67: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 11:27:39.03 ID:HWLdboCm0
「……き……キミのおちんぽ……お、お掃除……したぃ……♥」
「ありがとう」
「あむ……ちゅっ……ちゅる……れろぉ……♥」
68: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 11:28:09.62 ID:HWLdboCm0
「んっ……ちゅるる……はむ……♥」
「あむ……れろ……じゅぷっ……♥」
二人の美少女による、静かな性行為。
69: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 11:28:40.11 ID:HWLdboCm0
「ちゅるるる……こきゅっ……っぷは♥」
先に終わったのは大井だった。
口腔から取り出された肉棒は、汚れが落ち、すっかり綺麗になっている。
70: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 11:29:10.80 ID:HWLdboCm0
「あ……じゅる……またおっきしてりゅ……♥」
従順な大井の姿に興奮する俺と俺の肉棒。
さすがにフェラ中はバレるか。
71: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 11:29:41.32 ID:HWLdboCm0
「そー思わない、大井っち?」
同意を得ようと北上は、チラリと視線を移す。
大好きな北上の言うことである、彼女は当然――
72: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 11:30:12.14 ID:HWLdboCm0
「ど、どうしたの大井っち!?」
「何があったんだ!?」
「どこか痛いのかね?!」
73: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 11:30:42.94 ID:HWLdboCm0
「ぐす……ち、違います……ぐすっ……」
大粒の涙を溢しながら、喋ろうとする大井。
「提督は……悪くありません……ひぐ……」
74: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 11:31:13.46 ID:HWLdboCm0
「まさか、大井っちと強制ケッコンを……!?」
「違うの……ぐすぐす……それは、違うわ……」
俺たちの脳内に浮かんだ邪推を、大井はすぐに否定した。
75: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 11:31:43.99 ID:HWLdboCm0
「ぐす……私、無理なんです……」
「北上さんを置いて……幸せになるなんて……!」
76: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 11:32:14.60 ID:HWLdboCm0
「大井っち……」
「ゴメ……な、さ……ぐすっ……北上さんは悪くなくて……うう……悪いのは私……ひっぐ……」
「大井……」
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