R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part2
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141:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2019/04/30(火) 18:28:15.91 ID:Ro23D7sj0

彼の反応に気づき、本音を口に出してしまったと気づいたクチナが「あっ」と慌てたような表情に変わる。

「えっ、あっ! い、いや、違うの、違うのよヒナトくん! 私は、ヒナトくんとはそんな」

「先輩」

「…はい」

「その言葉。取り消さないでくださいね」

ヒナトの声は震えていた。

内心の興奮が爆発するのを押さえつけているかのように。

ヒナトはゆっくりと、既に潤いきったクチナの花弁に狙いを定めるとペニスの先端をその割れ目に押し当てた。

「―行きます」

力を込めて、彼はその肉槍を濡れそぼる膣穴に突き込んだ。

ずぶうっ…めりめりめりっ…!

「いぎぃ〜〜〜っっ!!」

大切な部分を引き裂かれる痛みを堪えながら、クチナの膣穴はペニスを深く受け入れていく。

狭い肉の穴をミチミチと押しのけながら、ヒナトはついにクチナへの挿入を果たした。

(は、はいってっ…ヒナトくんのが、入っちゃってるううぅ…)

「あ、ああっ…キツイっ…これが、クチナ先輩の処女マンコの感覚っ…」

ヒナトの唇から、歓喜と感動の入り混じる呻き声が漏れた。

結合部からは破瓜の証である鮮血が流れ出し、布団の生地に赤い染みを作り出している。

クチナは自分の処女穴深くにずっぽりと迎え入れたペニスの感覚に圧倒されていた。

(いたいっ…だけじゃない。あ、あついっ…入ってきたおちんちんが、とっても熱いっ…)

祝詞による発情の効果は絶大なようで、処女で未開通だったにも拘わらずクチナの肉ビラはとろみのある液体にまみれ、ヒナトのペニスを受け入れていた。

(す…すごいっ…はいってる、だけなのにっ…おなかの奥がじんじんして、きゅんきゅんしてくるっ…)

突き込まれた肉棒の熱さと大きさと存在感。

ただそれを味わうだけでクチナの中の女の部分が急速に燃え上がっていく

(あそこだけじゃないっ…体中が、どんどん…熱くなって…!)

処女を奪われたばかりだというのに唇からは淫らな吐息をもらし、29歳の女の体が身もだえる。

「―う、動くぞ…先輩ッ…」

ずぶっ、ぬちゅうう…!

ペニスへの快感にたまりかねたのか、ヒナトはゆっくりと腰を動かし始めた。

きつきつの処女穴は昂る勃起肉棒をキュンキュン締め上げながらその侵入を受け入れていく。

「うあっ…い、いやらしい穴しやがって…!」

勃起ペニスには穴の奥から湧きだす熱い淫汁がまとわりつき、膣穴はより深いところまで引きずりこもうと蠢いている。

押し込まれたペニスによる内側からの圧迫感にクチナものけぞり、甘い声を漏らした。

「だって…こんなのっ…こんなことされたら…やらしく、なっちゃうよ…」

「まだちょっと突っ込んだだけでしょうが…!」

そういうとヒナトはニヤリと唇の端を歪めた。

「この程度でやらしくなるってのなら…このまま動いたらどうなっちゃうんでしょうね…!」

ずちゅっ、ずっちゅ、ずっちゅ…!

動き始める。始めはゆっくりと、ゆっくりと。


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