R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part2
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143:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2019/04/30(火) 18:37:34.22 ID:Ro23D7sj0

どちゅっドチュっずちゅうっ!

「はぁっ、はぁっ!ううっ、クチナ先輩っ、クチナ先輩っ! ああ、俺っ、クチナ先輩を、犯してるっ…!」

リミッターを外したかのようにピストンしながら、ヒナトが興奮をぶちまけるように叫ぶ。

「あああっ、先輩っ、先輩! 可愛いっ…あの可愛くて、可憐なクチナ先輩がっ…俺のチンポで、こんな…ああっ!」

「ふ、ふえぇえっ、ヒナトくん、ナニ言ってるのぉぉ!?」

熱烈な腰使いに加え、とても恥ずかしいことを叫ばれてクチナの脳は快感と混乱で飽和状態になりつつあった。

「ああ、エロいっ、いやらしいっ…クチナ先輩が、俺に犯されて、見悶えて…」

ずんっ、ぐっちゅ、ずぶっ、ぐっちゅ、ぐちゅううっ!

「あーっ! あぁーっ!!」

ピストンと恥ずかしい言葉の二重攻撃にクチナの興奮も昂り、更なる嬌声が上がる。

(ヒナトくんっ…ヒナトくんが、私のカラダでこんなに…!)

懸命に腰を打ち付けるヒナトの背にクチナは手を回し、抱きつくように力を込めた。

ずちゅずちゅ、ぬちゅぬちゅと淫らな水音を立てながら、二人の男女はクライマックスに向けて突き進んでいく。

「ああ…先輩っ、俺、も、もうっ…」

その時が近づいているのか―

歯を食いしばり、呻くようにヒナトが囁いた。

「ああっ、で、射精るっ…先輩の、中で…射精るう…!」

ずちゅずちゅずりゅう! ずっぷずっぷずぶううっ!

爆発寸前のペニスが容赦なくクチナの膣内を抉り、擦りあげる。

「ひなとくん…わ、わたしも…もう、だめぇ…♥」

激しいピストンで身体を揺さぶられながら、クチナは蕩けるような甘い声で囁いた。

「い、いっちゃうの…わたし、ヒナトくんのおちんちんで…いかされちゃうぅっ…♥」

「うああっ、先輩、先輩ぃぃ!!」

ずぶっずぶっ!ぐちゅっ、ぐちゅんっ!

「う、受け止めてくださいっ…お、俺の、俺の…!

う、うおぉぉぉぉおおっっ!!!」

ケモノのような咆哮を上げながら、ヒナトはクチナの最奥でその情欲を爆発させた。

どびゅううっ、どぴゅっ、どぴゅっ!

勃起肉棒から熱く濃厚な白濁雄汁が弾け、溢れ出す。

びゅるるるっ、ずびゅびゅううっっ!!

「あ、ああああっ!」

クチナの嬌声が上がる。

胎内に熱い液体がぶちまけられ、拡がっていくのがわかる。

「あ、あ、い、イクっ、いくうううっ! ヒナトくんのおちんちんでっ…イクぅぅぅぅ〜〜〜っっっ!!!」

びく、びくん、びくんっっ!!

雄の欲望汁を受け止め、熱く燃え盛る女の身体は絶頂快楽に打ち震える。

(ああぁぁっ、こ、これが、セックスっ、すごいっ、セックス、すごぃぃっ)

激しい快楽の虜になりながら、より一層の力を込めてヒナトの身体を抱きしめる。

ヒナトもクチナの華奢な身体を抱きしめ、身を震わせながらビクビクと精を吐き出し続けていた。



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