R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part2
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262:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2019/05/23(木) 07:39:33.07 ID:SlB7yQQP0


「ああぁっ、エルっ、エルぅぅ! イッちゃうっ、わたくし、イッちゃうのぉぉっ!! おっぱい、イクッ、エルにせめられて、イクぅぅぅ〜〜っっっ!!」

そして次の瞬間―

「んっひぃぃぃぃぃ〜〜〜っっっ♥♥♥」

ぷっしゃぁぁぁあぁあああっっっ!!!

絶頂をしめすアルフェルクスの嬌声が放たれると同時に、肥大した勃起乳首から間欠泉の様に白い液体が噴き出した。

「あはっ、あははは! やったわね、アル! これで貴方も今日から雌牛奴隷の仲間入りよ!」

止めどなく噴き出すミルク噴射を嬉しそうに見つめながらエルネシアは笑う。

「あ…あぁ…♥」

自分の顔に降り注ぐ生暖かいミルクのシャワーを浴びながら、快感と絶望がないまぜになった表情を浮かべるアルフェルクス。

そんなアルを恍惚とした表情で見下ろしながら、エルネシアは指先についたミルクの雫をぺろりと舐め上げた。

「ん…おいしっ…♥ これが…アルのミルクの味なのね…♥」

「え…エル…」

アルフェルクスが消え入りそうな声で名を呼びかける。

「お願い…もう…許して…なんでもするからっ…なんでも言うこと聞くからっ…これ以上…わたくしを貶めないで…!」」

心からの懇願だった。

しかし。

「あら、まだ終わっていないわよぉ、アル。これから本格的に…貴方をわたしのモノにしちゃうんだから♥」

心底楽しそうなエルネシアの言葉に、またも絶望の淵へと追いやられるアルフェルクス。

彼女の悪夢はまだ終わりそうになかった。


――――――――――


アルフェルクス編、まだ続きはありますがとりあえずここまで。

やはり因果応報というか、搾乳プレイはさせないとね。

趣味が滲み出てしまっておりますが。

次は奴隷宣言させられるよう頑張って書きます。


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