R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part2
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261:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2019/05/23(木) 07:32:42.80 ID:SlB7yQQP0
「ふふふ、こうやっておちちに快感を与えていけば、より強く薬の効果は浸透していくんだったわね」

「ああぁっ!?」

無論言われなくてもアルフェルクスにとっては周知の事実であったが、改めてそう言われると再び絶望感が彼女の胸にのしかかってくる。

「そ…そんな、やめて…! これ以上、刺激しないで…!」

「さぁ、どこまで大きくなるか試してみましょうか? 貴方が育ててきたメス牛たちに負けないくらいは立派にしてあげたいわね」

エルネシアは胸元から小さな小ビンを取り出す。

中身は透明な色をしたどろりとした液体だ。

「アルラウネの分泌する体液から作られた特製ローションよ。更に感度が高まる上に、ミルクの出が良くなるんですって♥」

(※淫魔コスプレさせイヤーがギンガに使ったやつと同じものです)

「…なっ!? ま、まって、エル! こ、これ以上はっ…!」

エルネシアはアルフェルクスの静止の声も意に介さず、特製ローションを超乳化した乳房に塗りたくっていく。

「も…もう…やめて…!これ以上、わたくしのおっぱい、おかしくしないで…!」

しかしローションを塗りたくる手は止まらない。

もにゅんもにゅんと膨れ上がった乳房は更に昂り、感度を増していく。

「まあ、そんなに気持ちよさそうな顔しちゃって…効果てきめんね」

たぽんっ、たぷん、もにゅんっ…

エルネシアが肥大乳房をもみこねるたびに、アルフェルクスは生まれ出る快感に身もだえする。

「ああぁっ! だめぇっ、やめ、てぇぇ!! も、もう、おっぱいせめないでぇ!!」

アルフェルクスは絶望と快楽が入り混じる悲鳴を上げ続ける。

「ああ、素敵、素敵よアル。貴方の無様な姿、わたしにもっといっぱい見せてぇ♥」

エルネシアも興奮を隠すことなく、力を込めてたっぷりの乳房をこねまわし、愛撫する。

(あああっ、このままじゃ、わたくし、イってしまう…! こんな、こんな無様なおっぱいをもてあそばれて…!)




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