R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part2
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塔の主
◆VfcsCSY7us
[saga]
2019/03/30(土) 09:08:39.70 ID:5i1X/Vk50
蜜の滴る花弁に、獰猛な獣チンポの先端が近づいた。
ぐちゅり…
ずぶっ、ずぶぶっ…
ずぶんっ!
「! んひぃぃぃぃっ♥♥♥」
ついにキメラはギンガへの再度の挿入を果たした。
(き、きたっ、ちんぽ、きたぁっ♥ た、たくましいっ♥ すごいぃぃっ♥)、
ずっぽりと膣穴に侵入したペニスの感覚を、ギンガは歓喜の念をもって迎え入れる。
もう我慢するという意思のないギンガは挿入時の快楽に身を委ね、数度の軽い絶頂を覚えた。
だが、足りない。
今のギンガにはこの程度の挿入では物足りない…!
「はーっ♥ ど、どうしたっ…さ、さっきみたいにっ…子宮のおくまで、ぶち込みたくはないのか…?」
期待感を含んだ挑発的な言葉。
「い、今なら、確実に拙者を孕ませることが、はーっ♥ できるぞっ…♥ お、お前の魅力的な雄チンポのせいでっ…♥ 拙者の子宮は疼きっぱなしだっ…♥」
(欲しい…欲しい、欲しい! 獣チンポ、もっと奥までほしぃっ…♥)
「だから、だからっ…き、きてぇ…♥ あ、あなたの、雄チンポのすごさをっ…拙者の雌マンコに、思い知らせてくれっ…♥」
―言葉は通じずとも、その情念は理解できたのか…
「ぐおおおおるるるるおおおおおお!!!!」
ず、ごっ!
突き込んだキメラのペニスがギンガの胎内を最奥まで貫いた!
「んぎぃぃぃ〜〜〜っっっ♥♥♥!!!」
(き、きた、きたぁあぁぁ!! こ、これぇぇ!これがほしかったのぉぉぉ♥♥!!!)
「うううぐううおおおおうう!!!」
キメラはギンガの期待に応えるかのように激しくペニスを突き入れ、犯す。
ボジュッ、ドジュッ、ゴジュッ!
「おおおおぉぉっ♥♥♥!!! ひゅ、ひゅごいぃっ、ひゅごぃぃぃ!!♥♥」
膣内を擦られ、子宮を打ち付けられる猛烈な快楽を、ギンガは余すことなく受け入れる。
「お、おぉぉぉほぉっ♥♥ ごちゅごちゅ、くるううっ♥♥ キメラチンポっ♥♥ いっぱい、あばれてりゅうう♥♥」
ドチュ、ズチュ、ヌジュッ、ブジュンッ!
「んひぃぃぃっ、か、かきまわされるっ♥ からだもっ♥いしきもっ♥ ケモノチンポでかきまわされてしまうぅぅぅっっっ!!♥♥」
ブリッジしながらキメラの長大ペニスを受け入れるギンガの身体は激しく揺さぶられ、たわわな爆乳がばるんばるんと躍動する。
その立派な双丘に再びキメラのタコ状の舌が伸び、巻き付いた。
「ひぃんっ♥ ま、また、むねをぉぉっ♥♥ こ、こんなっ、こんな凄い交尾しながらっ♥ お、おっぱい、せめられたらぁ♥♥」
たぷたぷの乳肉がタコ舌に絞られ、先端の充血した乳首に吸盤が張り付き、吸引する!
「あひあぁぁあああっっっ♥♥♥ ち、ちくびぃ、らめぇえぇ♥♥ おっぱいっ、おっぱいでイクっ、いくうう♥♥」
ビクビクと全身を震わせながら全身に享受される快感に酔いしれるギンガ。
一方、ギンガを犯すキメラもまたクライマックスを迎えようとしていた。
「ぶるうおおおおお!!! ぐるううぶうううろろろ!!!」
ゴチュ、ボジュッ、ドチュウッ、ブチュンッ!!
腰の動きはさらに激しさをまし、いよいよその瞬間が近づいてくる。
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