R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part2
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46:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2019/03/30(土) 09:06:12.72 ID:5i1X/Vk50
「ふふふ…ほら、そろそろ目を覚ますがいい。旦那様が待っているぞ」

(だんな、さま…?)

「ああ、そうだ…素晴らしいチンポで中出しをキメてくれる『旦那様』だ」

ギンガと『牛ギンガ』、二人の姿が重なりあって一つになる。

それはギンガが自らの内なる声に屈服した瞬間であり、キメラの瞳術が成功した瞬間でもあった。

(あ…あ…せ、拙者は、もう…)

ギンガの意識が、覚醒していく―



びくんっ。

ギンガの身体が跳ね、瞳術により精神支配下に置かれていた意識が戻ってきたようだ。

「あ…拙者は、いったい…」

ギンガは自分の状態を把握しようとする。

…どうやら意識を失っていたのはほんの数秒にも満たないようだった。

いつの間にかキメラの尾の拘束から放され、寝台に横たわっている。

「ぶぐうううおう…」

相変わらずキメラは自分の身体の上にまたがるような体勢でギンガを見下ろしており。

そしてその股間は…ビクビクと長大に屹立したままだ。

そう、股間。股間のペニス―

ずぎゅんっ!

それをギンガが目にした瞬間。

「あ…あぁぁぁぁっ!!??」

彼女の下腹部…子宮に強烈な―今まで感じたことがないほどの強烈な疼きが生まれた。

ずぐん、ずぐん、ずぐん。

「あ、あ、あ、あ…! ち…チンポがっ…あんな大きなチンポがっ…すぐ、そこにぃっ…♥」

目が離せない。

先ほどまで必死に嫌悪し、抗っていた獣ペニス。

しかし今ではどうだ、嫌悪感どころか愛おしさすら感じている!

(ああ…な、なんという…ことだっ…せ、拙者は、もうっ…)

ギンガは自分が瞳術によって暗示をかけられたことを自覚していた。

「ふ…そうか…も、もう…素直になるしかないのだな…♥」

自嘲気味に呟いた言葉の裏には屈辱感と敗北感が滲んでいた。

それと同時に、これから始まることへの幸福感と期待感も。

「せ…拙者をっ…」

肩で体重を支え、大きなヒップを両手で持ち上げながら腰を浮かせてブリッジの姿勢をとる。

―自分の膣穴に挿入しやすいように。

「そ、その逞しい獣チンポでっ…お、犯してくれ…♥ せっしゃの、雌マンコっ…犯されたがりのスケベマンコにぃっ…どっぷりとケダモノザーメンを、注ぎ込んでくれっ…♥♥」

むわぁ、と湯気が立つほどに熱く濡れそぼるギンガの膣穴。

「はーっ♥ はーっ♥ …お、おまえも…拙者を…」

ひくひくと蠢く花弁を見せつけるように。

くぱぁ…と、指先で割れ目を押し開く。

「は、孕ませたい…のだろう?」



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