R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part2
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472:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2019/07/13(土) 12:20:14.74 ID:sMXr3uKj0
いろいろご意見ありがとうございます…!

本編はあくまでプリうさの冒険が主軸なのですぐそちらに戻したい気持ちはあるのですが、こだわっちゃうんですよね敵エロシーン…

ではエッチシーンの続きいきます。

―――――――――



「う…ううん…」

フーッ…フーッ…

奇怪な臭気を放つ鼻息が顔にかかるのを感じる。

それに胸元を動き回るゴツゴツした何かの感触も。

(あれ…私、いったい…さっきはダークエリアにいたはずなのに)

うっすらと目を開いたラビットガールの視界に入ったのは古ぼけた部屋の殺風景な光景だった。

むにぃっ…むにゅっ、もみゅっ…

(んん…なんですか、これ…変なモノが私の胸を這いまわっているみたいな…)

意識が覚醒するにつれて、だんだんと目の前の光景がクリアになっていく。

「へっ…? こ、これって…」

胸を這いまわるモノの正体、それは。

ゴツゴツとした分厚い皮膚をもった手、柔らかな自分の乳房に沈み込む太い指。

それが自分の爆乳をたっぷりと揉みこんでいるのだ。

自分が何をされているのか気が付いた瞬間、ラビットガールは顔を真っ赤に染めて叫んでいた。

「ひゃあああああっ!? な、なんですか!? なんでわたし、おっぱい揉まれているんですか〜っ!?」

「―ふん…ようやく目覚めたと思えば、起き抜けからやかましい奴だ」

慌てふためくラビットガールの背後から、聞き覚えのある声が聞こえた。

そこでようやく、ラビットガールは背後から抱きすくめられるような体勢で自分の胸が弄ばれているのだと把握した。

「な、なにしてるんですかオークラさん! これはセクハラですよ!?」

そう、声の主は彼女の上司であるオークラ氏のものだった。

ラビットガールはバニースーツの胸の部分だけをはだけさせられ、たわわに実った乳房を好き放題に弄ばれていたのだ。

「ふふふっ…まぁ固いことを言うな。上司と部下のスキンシップというやつだ」

オークラは少女の頭ほどの大きさもある乳房をタプタプと震わせながら、こともなげに言い放つ。

「オークラさん、何言ってるんですかぁ…! お酒でも飲んでるんですか!?」

ラビットガールは身をよじってオークラ氏の手から逃れようとするも、オークの腕力がそれを許さない。

「くくっ、逃がさんぞ。これまでずっと手を出すのを我慢しておったのだ」

むぎゅううっ!

「ひんっ!?」

オークラ氏が鷲掴みにしている乳房…オークの手のひらをもってしても収まりきらない爆乳が搾乳でもするかのように搾り上げられる。

「きゃああぁぁっ!!い、いたいっ!いたいですっ、オークラさんっ!こんなの、あんまりですっ!」

恥辱と苦悶のあまり涙目になりながらラビットガールが抗議の叫びをあげた。

「本当に見事な爆乳だな。このいやらしい身体をいよいよ犯せると思うと我慢汁が止まらんわ」


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