R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part2
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483:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2019/07/13(土) 12:48:28.45 ID:sMXr3uKj0
ど、ぴゅっ…

「あんっ♥」

どびゅっ、どびゅるるるるうううう!!

ぶびゅるるるううっっ! びゅるっ!

満を持して大噴出した白濁のマグマがラビットガールの顔を、胸を、汚していく。

「あ…ああっ…♥ い、いっぱいでちゃったぁ…お、おーくらさんの、しぇいえきぃ…♥」

自分の豊かな胸にふりかかった濃厚すぎる白濁液を見つめながらうっとりとつぶやくラビットガール。

「ああ…ひゅ、ひゅごい、におい…あぁ…わ、わらひぃ、も、もうにおいだけで…はうぅっ♥」

びく、びくと身体を震わせるラビットガール。

精液の匂いだけで達してしまったようだ。

ラビットガールはおもらしでもしたかのように股間から愛液を垂れ流しながら、オークラ氏を見上げる。

「お、オークラさぁん…♥ わ、わたし、そろそろ限界ですっ…おまんこっ、おまんこにも…せいえきっ、くださぁい…♥」

すっかり精液中毒になってしまった爆乳バニーを見下ろしながらオークラ氏はにたりと笑う。

「ふっ、そうだな…あと3、4発ほどエロ乳を堪能したらマンコにも出してやる。しっかりと励めよ」

「わ、わかりまひたぁ…♥ が、がんばっておっぱいごほうししましゅう…♥」

爆乳バニーはおまんこをウズウズさせながら、熱烈なパイズリ奉仕を再開する。

ぬちゅっ、ぬちゅっ、たぽんっ、ぬちゅん…♥

(えへへ…おーくらさぁん…♥ おーくらさんのおちんぽにおつかえできて…しあわせぇ…♥)

どぴゅっ、ドビュッ、ビュルルルウっ…

「あぁん…♥」

新たな濃厚ザーメンが再び放たれ、たわわな淫乳を汚していく。

(おーくらさん…わたし…がんばりますから…わたしのしらないこと、まだまだたくさん、おしえてください…♥)

数発目のパイズリ射精による新鮮なザーメンを乳房と口で受け止めながら…

ラビットガールは敬愛する上司にご奉仕する幸せに身を震わせるのだった。

―――――――――――

というわけで、ラビットガールの敗北エッチシーン終了です。

なんだかんだでラビットガールちゃん幸せそうでよかったですね(ゲス顔)

さてこの後はまたプリうさ側の冒険に戻るわけですが、ちょっとルールの見直しとかしますのでまたしばらくお待ちください。


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