R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part2
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塔の主
◆VfcsCSY7us
[saga]
2019/07/13(土) 12:46:43.72 ID:sMXr3uKj0
ラビットガールは自分の爆乳を支える手に力を込めると、谷間に挟み込んだ極太チンポを「むぎゅっ♥」と圧迫する。
「ん…しょっ」
やわらかくかつハリのある乳肉をゆっくりと上下させながら、谷間に沈み込んだペニスをこすりあげる。
「お、おおっ…いいぞっ。今日も熱の籠ったいいパイズリだな」
「んんっ…れろぉっ♥ え、えへへ…オークラさんに、よろこんでもらえて、うれしいですっ…♥」
胸の谷間に収まりきらないオーク巨根の先端に舌を這わせながら、ラビットガールが嬉しそうに答える。
ラビットガールは胸元に自分の唾液をたらすと、巨根の先端から溢れ出るカウパー液と混ぜ合わせる。
混ぜ合わさった淫液をローションがわりにするとパイズリ奉仕の動きがよりダイナミックのものに変わっていく。
ぬっち♥ ぬっち♥ ぬっち♥
「あ、あついっ…♥ おっぱいが、やけどしちゃいそうですっ…♥」
艶っぽい吐息とともに、うっとりとした瞳で目の前の亀頭を見つめる淫乱バニー。
「お前のデカ乳も最高だよ。ほれ、汁もしっかりと味わえ」
言われて爆乳バニーはパイズリを続けつつ、鈴口からあふれるカウパー液を舌先でれろれろと掬い取り、なめあげる。
「れろ…ぷぁっ♥ ああ…オークラさんのちんぽ汁っ、にがくて、くさくて…♥ あたまがクラクラしちゃいます…♥」
膣内膣外にかかわらず、何度も何度もオーク精液の洗礼を浴びたラビットガールはすっかり精液の虜となっていた。
もはやオークラ氏の精液が無ければ日常生活もまともに送ることはできないかもしれない。
「はぁっ、あむぅ…ちゅぷっ、れろ、れるぉっ…♥」
(ああ…すごいっ…まいにち、わたしをおかすちんぽっ…わたしの発情まんこにっ…こってりザーメンそそぎこんでくれるちんぽっ…)
あんなに嫌悪していたオークチンポが今は愛おしくてたまらない。
(かたいっ…あ、あつい…ああっ、すき…オークラさんのつよくてたくましいちんぽっ、好きぃ…♥)
パイズリの動きがさらに熱を帯びたものに変わっていく。
グッと掴んだ豊乳を左右交互に上下させながら、愛しのオークチンポを擦りあげる。
次第に速度を上げながら。
(びくびくしてっ…あばれたがってるおちんぽ…♥ メスをはらませたがっているおちんぽ…♥ )
ぷるんっ、たぷんっ♥
たぽんっ♥ たぽんっ♥ たぽんっ♥
「ぬっ、ぐうう…! こ、これは、たまらんな…!」
さしものオークラ氏もチンポから伝わる爆乳パイズリの快感に唸り声を上げた。
オークラ氏の反応から射精が近いのを感じ取り、凶悪なエラのはった亀頭をベロベロと下品に舐めまわす淫乱ウサギ。
もちろんフェラだけでなく、爆乳パイズリの動きも最高潮を迎える。
たぷんっ、たぽんっ、ぬちぃ、ぬっちゅ、ぬっちゅ、ぬっちゅ!
(あああっ♥ 匂いがキツくなってきたぁっ♥ ああっ、くるっ、すごいのでるっ、くっさい濃厚ザーメンくるぅっ♥)
鼻先に感じる臭気が強くなっていくのを感じながら、爆乳バニーのパイズリフェラはいよいよ激しさを増していく。
べろぉっ、ぶちゅ、ぶちゅうっ、ずちゅっ!
ぷるんっ、たぷんっ、もみゅんっ、ぬちゅ、ぬちゅうう!
「ぐっ…たまらん…! だ、射精すぞっ…ぬ、ぬおぉぉおっ!!」
どくんと大きく脈動し、ぶくりと亀頭が膨れ上がり…
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