R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part2
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606:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2019/07/15(月) 18:30:02.93 ID:QL96RBxl0
せ、制限時間三分か…

でもこんなにも投稿してくれる人がいるならそのほうがいいのかな…

とりあえず判定
コンマ36

>>585
57 コンマ差21
>>586
65 コンマ差29
>>587
87 コンマ差51
>>588
26 コンマ差10
>>589
55 コンマ差19

というわけで今回は>>588の安価を採用させていただきます

===
ヒイラギが目覚めるとそこはダンジョンタワーの奥深く、『ダンジョンマスター』の異名を持つオルティナの家だった。
オルティナは『気絶していたヒイラギを保護したこと』『危害を加えるつもりはないこと』『ヒイラギがずっとダンジョンで過ごしていたのを知っていたこと』などを語り事情を尋ねる。
そんなオルティナの様子に少し警戒を解いたヒイラギはぽつりぽつりと、一族を抜け出しずっと一人孤独に生きてきたという辛く苦しい過去を語る。
それを聞いたオルティナは優しくヒイラギを抱きしめ『もう苦しまなくて良い』と優しく囁き、ヒイラギもまた長らく触れていなかった人の温もりからオルティナに抱き付きゆっくりと啜り泣く。
それから数日に渡り『苦しいことを思い出さなくて済むように』とオルティナから百合セックスやふたなり化してのいちゃラブ、淫紋を刻むなど全霊を持って愛される(淫魔基準の愛し方なのでヒイラギはほぼ全てアヘ狂うレベル)。
いつしかヒイラギはオルティナのことを『お姉様』と慕うようになり『お姉様と同じものになりたい』と淫魔になることを望む。
ヒイラギを変えてしまうことにオルティナは乗り気では無かったがヒイラギの強い意志を尊重し、ヒイラギの特徴的な白い髪と肌・紅い瞳・薄い胸
(オルティナから特に愛されたおかげで貧乳コンプレックスは消滅)を残したままヒイラギを自分と同じ淫魔へと変え、
淫魔となったヒイラギは愛する主人と毎日のように快楽の幸せに溺れ、時には主人と共に快楽の素晴らしさを伝えていくのだった。
===

噂の大物、ダンジョンマスターオルティナさん登場ですね。

今回は前とうってかわって長いですな!

では この内容で頑張って書いてみます


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