R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part2
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817:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2019/12/03(火) 12:12:02.10 ID:7HBHvcJ20
突如口内へ滾るペニスが押し入り、熱くたぎるソレにリンが驚く暇もなく…男の腰が動き始める。

「お、おおっ…これが姫さまの口の中っ…なんと甘美なっ!」

じゅぼっ、じゅぼっ、じゅぼっ!

「んんん〜〜〜っっ!!!???」

(な、なんだこれはっ…ボクはいったい、なにをされている!!??)

「むおっ…むぐうぅぅぅ〜〜〜っっっ!!??」

口の中に巨大な肉の棒を突き込まれ、喉まで響く衝撃と共に、塩気と苦みが入り混じるような味わいが口中に広がっていく。

「お、おぉぉ、た、たまらん…王女の麗しい唇に俺のカスまみれのチンポを咥えていただけるなんて…!」

グボッ、じゅぼっ、じゅぼぉ!

「んんっ、んんんっっ!!?? むぐぅ、むごぉっ!?」

(ち、ちんぽ、だと!? ぼ、ボクは、ちんぽを咥えさせられているのか!!??)

じゅぼぅ、グボッ、グボォ!

「〜〜〜っっっ!!」

(お、おぉぉっ、く、くさいっ…く、くるしっ…い、いきが、いきができないっ…!)

「ご、ごえぇぇっ…や、やべ、で…」

「ちょ、ちょっと! やめなさいよ、その子死んじゃうわよ!?」

涙目で苦悶するリン王女を見かねて、隣りのミルキィが声を上げた。

「ほう、敵の心配をするとは随分とお優しいことで」

そう言いながらミルキィの正面に立つ男はミルキィのツインテ―ルをグッと掴むと、思い切り引き寄せ―

ぐぼぉっ!

「!? もごぉぉっ!?」

いきりたつペニスをミルキィの喉奥にまで突き込んだ。

「うひひっ…ほれ、あんたもしっかり味わってくれよ!」

男はそのままツインテールをハンドルのように扱いミルキィの頭を前後させ、自らもずんずんと腰を動かしていく。

それにともなってミルキィの口の中に、覚えのあるあの悍ましい臭みと苦みが広がっていく。

「む、むぐううっ、ぐ、もごぉぉぉお!?」

(や、やだっ、やだぁぁ! くるしぃっ、にがぃぃっ、くさぃぃっ!!)

悲鳴をあげたくてもペニスで塞がれた唇からはくぐもった声しか漏れることはない。

じゅっぽ、じゅっぽ!

「お、おほぉ! ミルキィちゃんは口マンコも上等だなぁ!」

「むぐっ…んん〜っ!?」

ずっ、ぐぼっ、ずぼぉ!

チンポの暴虐は留まるところを知らず、ミルキィの口内を蹂躙していく。

「さぁ、リン様。こちらも向こうに負けてはいられませんよ」

リンの部下もまた、腰の動きを強めていく。

ぐぼ、ごぼっ!

「う、うごぇぇっ!? 」

(く、苦しぃっ…! なんなんだ、こんなことをして一体何が楽しい…!)

「ううっっ、リン様っ…もっと強く、吸いつくようにしてくれませんかねぇ…っ!」

そんな要求は自分が何をされているかも理解できていないリンにとってはあまりにも無茶が過ぎた。

リンはただ喉を突かれ、口内を蹂躙されて喘ぐのがやっとである。


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