R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part2
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塔の主
◆VfcsCSY7us
[saga]
2019/12/03(火) 12:16:15.43 ID:7HBHvcJ20
「むううっ、うぐううっ、お、ぉおっ!?」
ごじゅっ、じゅぼっ、ぐぼぉっ!
「んんっ、ごぼっ、ほ、ほごぉっ…」
二人の爆乳美少女たちが口を、喉を犯され、苦悶の声を漏らし続ける。
(く、くる、しぃっ…い、いき、がっ…)
脳に酸素が行き渡りづらいのか、徐々に視界も意識も揺らぎ始める囚われの女たち。
「お、おおふっ…そ、そろそろ一発目、いくぞっ…ぬんんっ!」
どびゅっ、びゅるるるっ!!
「んんんんっっ!!??」
がしりと頭を掴まれたままのミルキィは爆ぜる精液をそのまま喉奥へと流し込まれてしまう。
「ご、ごぶっ…むごぉぉっ…」
見開かれた目が涙で潤む。
(あああぁぁっ…!! い、いやだぁぁぁぁっ…!!)
ミルキィの頬が膨らみ、口内に大量に注がれた熱く生臭い精液の味が広がっていく。
一方で、姫騎士の方でも…
「くくっ…姫、こちらもいきますよっ…ぬうっ!」
びくんっ、びゅるるっ、びゅるるる…
「!? んぐううう〜〜っっ!!!???」
部下の獣欲の赴くままに放たれた精液が姫騎士の口内に注ぎ込まれる。
(ひ、ひぃぃっ…なんだこれはっ…ぼ、ボクの口の中がっ…変な匂いで溢れてっ…!)
「おおおおぉっ、ひ、姫さまぁっ…姫様がっ、わが子種汁をっ、飲んでいらっしゃる…ううううっ!!」
びくっ、びく…びゅるるっ!
(こ、こだね、じる…! これ、が、そう、なのか…っ)
口内を満たしていく精液の味を無理やりに味合わせられながらリンは呻く。
(これが…いのちの、みなもと…? こんなに…にがくて、なまぐさいものなのか…)
「むぐ…! ごきゅっ、んぐううっ…!」
筆舌に尽くしがたい匂いと味だが、しかし飲み込まねば呼吸が確保できない。
涙目になりながらリンはその悍ましい液体を必死で飲み込んでいく。
―ずず…にゅぼっ。
「…っ、ぷはぁっ」
ぽた、ぽた…
ようやく、二人の少女の口はペニスから解放され口の端からどろりとした白濁を垂れ流す。
「ふうう〜、なかなか具合のいい口マンコだぜ。病みつきになりそうだ」
「あ、あんたたちっ…」
口元を精液で汚され、涙を滲ませた瞳で男たちをキッと睨みつけるミルキィ。
「この卑怯者! 動けない相手をいたぶって、何が楽しっ」
―ずんっ!
「おごっ!?」
抵抗の意思を見せつけたいのか、気力を振り絞って放たれたミルキィの言葉は別の男のペニスによって塞がれた。
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