R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part2
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841:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2020/05/12(火) 15:29:59.20 ID:2iTdo2mn0
「う…うぅ。お、おまえたち…おねがいだ…」

拘束されたままの姿勢で部下たちの顔を見上げるリン。



―良き先輩であり、剣の教官でもあったひげ面の中年マルコ。

―ほぼ同時期に騎士団に入団した気さくな青年ジョセフ。

―まだ少年のあどけなさの残る後輩の二コラ。

オニキスに惑わされ、下衆な笑みを浮かべてこちらを見下ろす彼らであったが、それでもリンにとっては気心の知れた仲間であり、大切な部下であった。



そんな彼らに…自分は恥辱に満ちた行為を持ちかけようとしている。

(しかたない、しかたないんだ…!)

そう自分に言い聞かせながら、ついに彼女は部下たちに命じてしまう。

「そ、そのそそり立った硬いおちんぽでっ…ぼ、ボクのっ…お、お、おしりの中を、かき回してくれっ…! こ、このかゆみを鎮めなければっ…本当に気が狂ってしまうっ…!」

待ってましたとばかりに下衆な表情を浮かべるリンの部下たち。

「そこまで頼まれては、我々も姫様の願いを聞き入れるしかありませんなぁ」

ひげ面のマルコは白々しい態度で了承すると、高く掲げられたリンのアナルに勃起した肉棒の先端をあてがった。

ずいっ…ずぐぐっ…

(ひ、ひぃ…は、はいって、くる…! おおきな、かたい、モノがぁっ…)

「お、おお、こ、これが姫さまのケツ穴っ…ぬううっ!」」

ずっぶううううっっ!!! めりめりめりっ!!

「ぎっひぃぃぃぃ!!??」

勃起肉棒が狭いアナルに突き入れられ、リンが濁った悲鳴を上げる。

「お…おっ…ほぉっ…く、くるしっ…」

押し出されるように息を吐きながら侵入してきた異物の感触に耐えるリンであったが…

(な…んだ、この感じ、はっ…)

ぐりりっ…

「は、はうぅっ♥」

直腸内のかゆみを感じる部分をゴリゴリと擦られ、思わず快感の声を上げてしまう。

「おおっ…まさか、さっそくケツ穴で感じていらっしゃるのですか、姫様」

「ち、ちがっ…そ、そういう、わけではなくっ…」

人間の脳はかゆい部位を擦られることで快感を生み出してしまうものだ。

厳密にいえば最初にリンの感じた快感はそれが理由であったかもしれないが、それが性的なものに置き換わるのにさほど時間はかからなかった。

「ま、まだ、だっ…も、もうすこし、おくのほう、まだ、かゆみがのこって…」

「奥ですね。承知いたしました」

ごりゅっ!

マルコの勃起ペニスがより深くに突き込まれる。

「おっ♥ おぉぉおおっ♥ そ、そこっ♥ そのあたり、もっと、ゴリゴリとひっかくようにっ…」

かゆみと未知の快感がないまぜになった感覚を味わいながら、勃起チンポの出入りを受け入れるリン。



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