R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part2
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840:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2020/05/12(火) 15:27:05.24 ID:2iTdo2mn0
憎い相手に嘲笑われるリンだが、湧きだしてくる強烈なかゆみに悶え苦しむ彼女にそちらを気にする余裕などあるはずもなかった。

「うああぁぁっ! か、かゆいっ、かゆくてたまらなぃっ…! ひぃぃっ、な、なんとかしてくれぇぇっ!」

想像を絶するかゆみの前にリンはあまりにもあっさりと屈服し、憎い相手にみっともなく懇願する。

「きゅふふふ…なるほど、なるほどねぇ…じゃあお姫様はどうしてほしいわけ?」

にやにやと、勝ち誇ったように笑いを浮かべながらオニキスは問いかける。

「あ、あぁっ…こ、このかゆみを、止めてくれっ…気がヘンになりそうだっ…! はやく、はやく…!」

彼女は自身の両手が自由なら、今すぐにでも尻穴に指を突っ込んで掻きむしりたいほどの衝動を感じていた。

尻穴を灼くジンジンとしたかゆみはそれほどまでに強烈であった。

「あらあらぁ、それはたいへん。 でもここはあたいじゃなくて、貴方の自慢の部下たちの出番かしら?」

オニキスは傍らに並び立つリンの元部下たちの股間に手を這わせ、そのいきり立つ一物を撫でさする。

「この かたぁいおチンポで ゴリゴリお尻の中をかいてあげたら、さぞかし気持ちいいでしょうねぇ」

「な…なんだと!? ふざけるな!」

オニキスのあからさまな提案に対して当然のように怒りを露わにするリン。

「だってほら、おとなりを見てみなさいな」

そういってオニキスが視線を送った先には―

ズパン、ズパン、ズパン!

「おらっ、おらぁ!」

「あっ、あぁぁっ、あぁぁーっ!」

金髪ツインテールの爆乳少女が尻穴に男の一物を突っ込まれ、喘いでいた。

「あ、あぁぁっ♥ い、イクッ、またっ…おしり、イクぅぅっっ!」

ミルキィのアナルを勃起ペニスがズボズボと出入りする光景に、リンは驚愕に目を見開いた。

「ひっ…お、おとこのアレが…あ、あんなに…!」

「ほらぁ、あの子もおしりの穴をほじくってもらって気持ちよさそうにしてるわよ」

「そ…そんな…そんなぁ…!」

信じられない。

性の知識に疎いリンではあったが、少なくともそこは『そういうこと』をするような場所ではなかったはずだ。

だがしかし、目の前で犯される金髪の少女は―

「おっ おぉぉっ おほぉぉぉっ♥ らめぇっ おひりっ♥ らめぇぇぇ!」

尻穴を突かれるたびに、苦しげだが甘い嬌声をあげてとろんと目を潤ませているではないか。

(ぼ、ボクがあんなふうに、男の人のおちんぽで…!?)

ありえない。共に戦い、修行した仲間たちの男性器を尻穴に挿入されている自分の姿など、想像したくもない。

「…うっ、うあぁぁぁ…!」

どくん、どくん、どくん…!

しかしそんな葛藤も、ますます勢いを増す尻穴への刺激の前に吹き飛んでしまう。

(だ…ダメだ! やっぱりこのかゆみには耐えられないっ…!)



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