R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part2
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塔の主
◆VfcsCSY7us
[saga]
2020/05/12(火) 15:44:31.04 ID:2iTdo2mn0
「は、はははっ…す、すげぇっ、お、俺のチンポでっ、姫様がこんなにっ…!」
ひげ面のマルコは自分の一物で善がる姫の姿を見下ろしながら更に腰の動きを強めていく!
「ああっ、おしりっ♥ おしりしゅごいっ♥ つたわるっ♥ きもちよさといっしょにぃっ♥ みんなのおもいがっ♥ つたわってくりゅぅっ♥♥」
グボグボとアナルを犯され、バスンバスンと打ち付けられる腰に尻肉が震え、快楽の波動は全身に拡がっていく。
「き、きもちいぃぃっ♥ ずぼずぼおちんぽでほじくられてぇっ♥ おひり、おひりきもちいよぉぉっ♥」
恥も外聞もなくアクメ顔を晒しながら淫らな悲鳴をあげる爆乳姫騎士。
もし今の彼女の姿を見た者がこれが一国の姫君の姿であると言われてもにわかには信じられないだろう。
「あぁぁぁっ♥ もっとっ♥ もっとほじってぇっ♥ ご、ゴリゴリしてっ♥ ホジホジ、してぇっ♥ ボクのおしりのあなぁっ♥ もっと奥まで掘りかえしてぇっ♥♥」
「うぐうっ…し、締まるっ…食いちぎられそうだっ…なんたるケツ圧っ…!」
ぎちぎちと締め上げるアナルに負けじと、二コラも歯を食いしばりデカ尻に腰を打ち付ける。
ぼじゅっ、ぼじゅ! ずっぶ、ずっぶ!
「がぁぁっ…げ、限界だっ…ひ、姫っ…もうたまりませぬぅ…!」
優位にありながらアナルを蹂躙していたはずの二コラがついに音を上げ始めた。
「ああ、姫っ、ひめぇっ、射精すぞっ、最高のケツ穴にっ、俺たちの姫騎士サマのクソ穴にっ、ザーメンぶちまけるぞぉっ…!!」
力を振り絞るように、二コラの腰のペースも最高潮だ。
「お、おぉぉっ♥ きてっ♥ きてぇぇっ♥♥ ボクの不浄の穴にっ♥ キミの欲望も想いもっ♥ ぜんぶぜんぶっ、クソ穴にそそぎこんでぇぇぇっ♥♥!!」
どっぴゅううっ!!! ビュルルっ、どびゅううっっっ!!!
尻穴深くまでねじ込まれたペニスの先端から、煮えたぎる白いマグマが大量に注ぎ込まれていく。
「ンほぉぉぉぉぉ〜〜〜っっっ♥♥♥!!!」
盛大なケツ穴絶頂を迎えたリンが喉の奥から獣の咆哮のような声を絞り出す。
(あ、あついっ♥ おひりがっ、ばくはつすりゅっ♥ 部下の子種汁でっ♥ おしりおかしくなりゅううっっ♥)
アナルに大量の熱いオス汁を注がれながら背徳的な快楽に身を震わせ続ける爆乳姫騎士。
そして、その淫らな姿を前にオナニーを続けていたジョセフと二コラもまた限界を迎えていた。
「ああぁぁっ、ひめっ、ひめぇぇ!!」
「うおぉぉっ、その麗しいお顔で、受け止めてくださいっ…ぬぅおおっ!!」
どぴゅっ、どぴゅるるうっ!
二人の逞しく勃起したペニスの先端からも濃厚な子種汁が暴発し、上気したリンの顔にぶちまけられてしまう。
「ああっ…こんなに、いっぱい…濃ゆくて、くさいっ…んんっ…♥」
濃厚な精液を舌先で転がし、味わいながらゆっくりと嚥下するリン。
「おお…姫様…なんと淫らな…」
「ああ、リンさまぁ…きれいだ…」
盛大な射精を終えたあとにも関わらず。
黄ばみのある白いクリームにデコレーションされた姫の姿に見とれる二人のペニスは、萎えることなくいきり立ったままだ。
そのたくましくそびえ立つ肉槍の姿を前に、リンの目覚めたばかりの肉体も高ぶりを抑えられない。
「あぁんっ…♥ なん、なんでぇっ… お、おさまらないっ…おしりのあついの、おさまらないよぉっ…♥ 」
はぁっ、はぁっ、と荒い息をつきながら目の前の勃起ペニスをとろんとした瞳で見つめる爆乳姫騎士。
じんじんとした尻穴奥の疼きは二コラのペニスを受け入れて収まるどころか、さらに大きさを増しているようであった。
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