R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part2
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塔の主
◆VfcsCSY7us
[saga]
2020/05/12(火) 15:39:55.70 ID:2iTdo2mn0
「ああ…そうか…それが、おまえたちの想いなんだな」
もう顔を背けるわけにはいかないと、彼女は思った。
「辛かったな。気づいてあげられなくて、すまなかった」
心からの謝意を彼女は口にした。
「ここからは…お前たちの全部を受け止める。お前たちがボクを欲していると言うのなら…」
そして。
彼女は決意の言葉を口にした。
「もう我慢などしなくてもいい。
お前たちの思うがままに…ボクを求めてくれ…!」
「お、おおぉぉっ…姫っ、ひめぇぇ!!」
主の呼びかけに答えるかのように、さらなる力の籠るペニスがリンの巨尻の中心に突き入れられる!
ズンっ、ずぶッ、ぐぶぅぅっ!!
「ひぃいぃああぁぁぁ〜っ♥♥!!??」
リンはビクンと身体を震わせると、大きく目を見開きながら甲高い悲鳴を上げた。
「あ…あ…♥」
初めての絶頂の感じに戸惑いながら目を見開き、金魚のように口をパクパクさせる。
(あぁ…な、なんだっ…♥ いまのかんかく、わぁっ…♥)
そんなリンの姿に、部下たちの興奮がより一層掻き立てられる。
「あぁぁぁっ、そ、そうだ…俺は、こんな姫さまの顔が見たかったんだ!!」
「はぁっ、はぁっ、姫さま、リン姫さまぁっ…!」
部下たちがヒートアップしているのが目に見えてわかる。
(あぁ…みんな、こんなに興奮してるっ…)
そしてそれは、リン自身も同様であった。
薬液でアナルの感度を一気に高められ、蹂躙されることで彼女は一気に快楽の泥沼へとはまり込んでいく。
(ああぁ、おしりっ、おしりのあながっ、すごいっ…)
グボッ! グボッ! グボォっ!
「んんおぉぉぉぉぉお〜っ♥♥」
部下たちを受けいれる覚悟を決めたリン。
同時に彼女のカラダは襲い来る強烈な快感も同様、真正面から受け入れようとしていた。
(こんなモノをうけいれてっ、ずぼずぼえぐられるのがっ…こんなにも、きもちいいなんてぇっ)
一度受け入れた快楽はもはや押し留まることなく、リンの全身を駆け巡る。
「お、おぉぉぉぉっ♥ お、ひりぃぃぃっ♥」
アナル快楽を味わいながらビクビクと爆乳ボディを震わせるリン。
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