R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part2
1- 20
844:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2020/05/12(火) 15:39:55.70 ID:2iTdo2mn0


「ああ…そうか…それが、おまえたちの想いなんだな」

もう顔を背けるわけにはいかないと、彼女は思った。

「辛かったな。気づいてあげられなくて、すまなかった」

心からの謝意を彼女は口にした。

「ここからは…お前たちの全部を受け止める。お前たちがボクを欲していると言うのなら…」

そして。

彼女は決意の言葉を口にした。

「もう我慢などしなくてもいい。

お前たちの思うがままに…ボクを求めてくれ…!」



「お、おおぉぉっ…姫っ、ひめぇぇ!!」

主の呼びかけに答えるかのように、さらなる力の籠るペニスがリンの巨尻の中心に突き入れられる!

ズンっ、ずぶッ、ぐぶぅぅっ!!

「ひぃいぃああぁぁぁ〜っ♥♥!!??」

リンはビクンと身体を震わせると、大きく目を見開きながら甲高い悲鳴を上げた。

「あ…あ…♥」

初めての絶頂の感じに戸惑いながら目を見開き、金魚のように口をパクパクさせる。

(あぁ…な、なんだっ…♥ いまのかんかく、わぁっ…♥)

そんなリンの姿に、部下たちの興奮がより一層掻き立てられる。

「あぁぁぁっ、そ、そうだ…俺は、こんな姫さまの顔が見たかったんだ!!」

「はぁっ、はぁっ、姫さま、リン姫さまぁっ…!」

部下たちがヒートアップしているのが目に見えてわかる。

(あぁ…みんな、こんなに興奮してるっ…)

そしてそれは、リン自身も同様であった。

薬液でアナルの感度を一気に高められ、蹂躙されることで彼女は一気に快楽の泥沼へとはまり込んでいく。

(ああぁ、おしりっ、おしりのあながっ、すごいっ…)

グボッ! グボッ! グボォっ!

「んんおぉぉぉぉぉお〜っ♥♥」

部下たちを受けいれる覚悟を決めたリン。

同時に彼女のカラダは襲い来る強烈な快感も同様、真正面から受け入れようとしていた。

(こんなモノをうけいれてっ、ずぼずぼえぐられるのがっ…こんなにも、きもちいいなんてぇっ)

一度受け入れた快楽はもはや押し留まることなく、リンの全身を駆け巡る。

「お、おぉぉぉぉっ♥ お、ひりぃぃぃっ♥」

アナル快楽を味わいながらビクビクと爆乳ボディを震わせるリン。


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/793.17 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice