R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part2
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847:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2020/05/12(火) 15:55:59.92 ID:2iTdo2mn0

「あぁぁあっ!!♥ はっ、激しっ♥ いやぁぁぁあっ」

「おらおらっ、まだ止まんねえぞぉ!」

ズパン、ズパン、ズパン…!

部屋の中に、獰猛な男どもの声と少女たちの嬌声が反響する。



「あぁあっ、やだっ やだぁっ もうおしりダメっ おしりイカせないでっ」

欲情が止まらない男どもの一物で尻穴を掘り返され、ビクビクと身体を震わせながら泣き叫ぶミルキィ。

「ああんっ♥ おしりぃっ♥ おしり、すきぃっ♥ ほじくってっ、ボクのおしりぃっ、もっとほじくってぇっ♥」

すっかりアナル快楽に夢中になって部下チンポを受け入れる姫騎士リン。

二人の爆乳美少女は男どもの猛る欲棒にアナルを責められ続けていた。



「はぁっ、はぁっ、へへっ、ほんと役得だよなぁ、こんな上玉の娘とヤレるなんてよぉ!」

ズップズップとミルキィの巨尻を犯す男が上機嫌に下卑た笑いを浮かべる。

「ああ、オニキスさまについてきといて正解だったぜ」

「マンコがお預けなのは残念だが…このケツだけでも最高のご褒美だよな」

拘束されたミルキィのカラダを好き放題に弄ぶ男どもであったが…

(うーん…姫さまはできあがちゃった感あるけど、ミルキィちゃんのほうはいまいち墜ちきってないっぽいんだよねー)

彼らを扇動した張本人であるオニキスはまだどこか物足りなさげに状況を見つめていた。

オニキスの見立て通り、ミルキィの精神は状況に慣れつつあるのか…薄れゆく恐怖心のかわりに自分を蹂躙する男たちへの怒りの念が勝りつつあった。

(こんな…こんな最低なやつらにいいようにされてっ…!)

「はぁっ…はっ…ホント、あんたたち、バカみたいっ…」

ぼそりと口にしたミルキィの言葉に、男達の責めが止まる。

「な、なんだと?」

「な、なにもできない女相手にヘコへコ腰振って、それで女を支配したつもりのあんたたちはバカだって言ってんのよ…!」

ミルキィは涙を浮かべながらも、瞳に宿る闘志の炎は再び燃え上がろうとしている。

「いいわよ、このまま好きに犯しなさいよっ…けど吸血鬼のご機嫌をとって尻尾振ってるだけの犬どもなんかに、わたしは絶対負けないっ…!」

「こ、このアマっ…」

ミルキィの挑発めいた宣言に、男どもがたじろいだ。

そんな男どもとミルキィのやりとりを見物しながらオニキスが苦笑する。

(あーあ、開き直っちゃった。まぁ猿みたいに犯すだけのやつらじゃこうもなるかぁ)

もはや彼らでは彼女の身体を自由にできても心から屈服させることはできないだろう。

どうやら彼女の心をへし折るためにはアナル快楽に加えた更なる責めが必要であるようだ。

「ん? そういえば」

オニキスはそう言うと、再びあの小ビンを取り出した。

「さっき姫のおしりに塗ったクスリ…まだちょっぴり残ってるのよね」

そう、それはリンのアナル感度を一気に高めた魔の薬液。

ビンの中の怪しい色の薬液を眺めながら、オニキスの表情が邪悪な笑みに変わっていく。

「きゅふふ…ならばこっちでトドメをさしちゃおっかな〜」

吸血鬼はミルキィの揺れる特盛バストを見つめながらほくそ笑んだ。

「!?っ…な、なによそれ…ちょっ、近づけないで…」

とろりとした薬液を滴らせながら、吸血鬼の指先がミルキィに迫っていく。

その邪悪なまでに強烈な薬効が、今度はミルキィのカラダに牙を剥こうとしている…



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