R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part2
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848:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2020/05/12(火) 16:00:17.41 ID:2iTdo2mn0


―そして。

「ぁああぁぁぁぁぁーーーーーッッッ!!??」

部屋にミルキィの絶叫が響き渡る。

「ひぃぃぃっ!な、なにこれぇぇ!!??」

オニキスに例の秘薬を塗りたくられたミルキィのカラダは数秒にして劇的な反応を見せていた。

(あ、あついっ! おっぱいが灼けるみたいにジンジンするうぅっ!!??)

そう、オニキスが秘薬を使用した部位はアナルではなくそのたっぷり実る爆乳であった。

魔の薬液はミルキィの乳房に猛烈なかゆみにも似た刺激を与えるとともに、その性感を急激に高めつつあった。

今やミルキィの爆乳の頂点にある乳首は真っ赤に充血し、ビンビンと屹立してしまっている。

「いやぁっ、いやぁぁあ!! 胸がっ、むねがおかしくなっちゃうぅっ!!」

あまりの刺激に半狂乱になって泣き叫ぶミルキィ。

秘薬の効果は凄まじく、リンのアナル同様、ミルキィの胸の性感帯は信じがたい速度で作り替えられていくようだった。

(こ、こんな…わたし、おしりだけじゃなくて…おっぱいまでおかしくされちゃうの!?)

強烈な痛痒に悶え苦しむミルキィが身体をよじるたび、勃起した乳首を頂く爆乳がぶるんぶるんと揺れ動く。

「うっわ。おっぱいの先っぽボッキしまくりじゃん。やっぱこっちにも効くんだねー」

そう言ってオニキスはミルキィの勃起乳首に軽く息を吹きかける。

「ひんっ!?」

小さく悲鳴を上げ、ビクン!と身体を震わせるミルキィ。

同時に股間の秘裂からプシュ、と飛沫が飛び散った。

(う…うそっ… こんなことだけで、わたし、イって…)

乳房がこんなわずかな時間でこうも敏感にされてしまうとは。

己が肉体の変化に愕然とするミルキィであった。

「ほら、あんたたちもボーっとしてないで」

オニキスは淫らな反応を示すミルキィを凝視して固まっている部下たちを促す。

「今こそミルキィちゃんにトドメを刺すチャンスだよ。ガンガンおしり、責めちゃって♥」

「え、おっぱいじゃないんですかい?」

戸惑いながら、男どもは再びミルキィのアナルに勃起したイチモツを挿入し、動き始める。

「う、うぁぁっ!」

先ほどまでとは違う反応を見せるミルキィ。

「う、うぉっ…なんだ、締め付けがキツくっ…!」

キツいだけではなく、茹だるような熱さをペニスに感じながら、男はズブズブと奥深くに突き入れる。

「あ、あぁぁっ…あーっ、あーっ♥」

先ほど男どもを罵倒したミルキィの口から、再び甘い声が漏れ始める。

おっぱいの性感の高まりに連動するかのように、ミルキィのアナルも敏感さを増してきているようだった。



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