R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part2
1- 20
853:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2020/05/12(火) 16:21:34.01 ID:2iTdo2mn0

「お、おぉぉぉ、そ、そろそろ、イクぞっ…このデカ乳にっ…ぶっかけてやるっ…」

「おおおぉっ、ミルキィっぱい、ミルキィっぱい、最高ぉっ!」

そして素股に興じていた男もまた、限界を迎えつつあった。

いや、他にもミルキィに向けて勃起ペニスをしごきあげているものが数名いた。

血走り、興奮に息を荒げながら、淫らに喘ぐ爆乳少女に向けて欲望を解き放とうとしていた。

「はぁっ、はぁっ…い、イクぞぉぉっ…俺たちのザーメンシャワーだっ!」

誰かがそう叫んだ瞬間―



ドビュルルルルウ!!! 

ドビュッ!! ドビュウウウッッ!!

ビュルルッ!! ビュクッ! ドッピュウゥゥゥッッ!!!



ミルキィの周囲で、連鎖的に欲望の大噴火が巻き起こった。



「あぁぁぁぁぁあ〜〜〜っっっっ♥♥♥♥!!!!」

白い欲望のマグマを盛大に浴びながらミルキィは本日最高の絶頂に身を震わせる。

蕩けきった瞳で絶頂の嬌声をあげる彼女の顔に、髪に、爆乳に、尻に…濃厚な白濁液が降りかかり、染め上げていく。

(ああ…もうわけわかんないぃ…♥)

なおも降り注ぐドロドロのザーメンにまみれながらビクンビクンと身を震わせるミルキィ。

男どもの下衆な欲望に敗北した彼女はただ一匹の雌として、ぬるま湯のように心地よい快楽の海に沈んでいくのだった―





<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/793.17 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice