R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part2
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852:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2020/05/12(火) 16:17:54.10 ID:2iTdo2mn0

射精の瞬間、男は勢いよくアナルからペニスを引き抜くと、ミルキィの巨尻に照準を合わせた

「中出しもいいがっ…俺はこっちのが好きなんでなっ!」

ドビュッ、ドビュっ、ビュルルルっ、ビュルゥゥッッ!!

怒張の先端から放たれる濃厚な白濁液がミルキィの巨尻めがけて放たれる!

「あぁぁぁぁぁーーっ♥♥ おしりっ♥ 熱いお汁ぶっかけられてるぅっっ♥ い、イクっ、イクぅぅ〜っっ♥♥」

むっちり肉厚ヒップをザーメンまみれにされながら、ミルキィはまたも絶頂に身を震わせた。

「マジかよ、ぶっかけられてイクとかなかなかいねぇぜ。どこまでエロいんだこの女!」

「へへ、ぶっかけかぁ…そういうことなら」

乳首を責めていた男は、自分の勃起ペニスをミルキィの爆乳に擦り付けていく。

「よーし、俺も!」

乱暴な手つきで乳房を揉みしだいていた男も、同様にミルキィの乳肉に自らのペニスをめり込ませていく。

「うおおぅ、やっぱりボリュームすげぇっ…片方の乳だけでパイズリが成立してるこの感じっ…たまんねぇぇ!!」

「うへへっ、ミルキィちゃんお望みのおっぱいレイプだっ…たっぷり犯してやるぞぉっ」

嬉しそうに爆乳を犯しながら腰を振る男たち。

にゅっぷ、にゅっぷ、ぬっぶ!

(ああっ すごいっ♥ ほんとに おっぱいが レイプされてるぅ♥)

グニグニと豊かな乳肉をペニスで蹂躙され、ミルキィが喘ぐ。

豊かな乳肉に包まれたガチガチのペニスが敏感な勃起乳首と擦れあう度にミルキィのカラダは震え、表情は甘くとろけてしまう。

「ああっ♥ ああんっ!♥ おっぱい、いいっ♥ おっぱいれいぷっ、すごいぃっ!♥」

ぬぶっ♥ ぬぶっ♥ と乳房に沈み込む勃起ペニスはまるで乳肉の海で溺れているかのようだ。

乳房の汗とペニスの先端から溢れ出るカウパー液が交じり合った汁が乳房に塗りたくられ、ただでさえ淫らな爆乳がより淫猥な光沢に彩られていく。

「へへっ…処女を破らなければいいなら、コレはありだよな」

男の一人が、濡れそぼる股間の膣穴に勃起ペニスを近づける。

男の狙いは挿入ではなく、素股でミルキィを責めるつもりのようだ。

ガチガチのペニスをミルキィの濡れそぼる割れ目にそって押し付けると、シュッシュと摩擦を始める。

「ひぁぁぁあっ♥!」

肉ビラを熱いペニスに擦り上げられ、更なる刺激に嬌声をあげるミルキィ。

「ひひっ、グッチョグチョだな。ションベンだか愛液なんだかわかりゃしねぇ!」

一気にぶち込んで処女を奪ってやりたい誘惑に抗いながら、ミルキィのクリトリスを探り当てる。

「クリちゃんもコリコリに腫れてやがるぜ。やっぱ女はここで感じさせねぇとな!」

熱い汁でヌチョヌチョの割れ目で快楽を得ながら、カリ首でクリトリスを責め立てることも忘れない。

「あっ あぁぁぁあっ ダメっ そこダメぇっ♥♥ コリコリしちゃ、あ、あぁぁぁあっ♥!」

にゅち、にゅち、と肉ビラをペニスで擦られるたびにミルキィの膣穴から潮が吹きあがる。

クリトリスに刺激が与えられるたびにミルキィの女体は震え、もう何度めかもわからない絶頂に達する。

乳房を責める男たちもミルキィの勃起乳首と自分の勃起ペニスの敏感な部分を擦り合わせ、責め立てると同時に自らも快感を享受していた。


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