R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part2
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863:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2020/05/12(火) 21:48:19.63 ID:2iTdo2mn0
???「ん…んんっ…」

プリティーうさちゃんズの拠点、ファンタズマの街の宿―

皆が明日に備えて眠っている間、トイレから奇怪な音と声が漏れていた。

「んんっ…はぁっ…ああっ、んんんっ…♥」

トイレの便座に座りながら、タンクトップをまくり上げ、秘部をいじって声を上げていたのはミルキィであった。

吸血鬼オニキスの手から逃れ、仲間たちから介抱を受けた彼女はそのまま眠りに付き…

そして深夜、催した便意に目を覚ましトイレへと向かった、のだが…

「はぁっ…う、ウソでしょっ…わ、わたしっ…こんな、ことでっ…!」

オニキスの手から逃れはしたが、あの性悪吸血鬼から受けた調教の成果が消えたわけではなかった。

強烈なアナル調教を受け続けたミルキィのアナルは、あろうことか排泄の最中にさえ快楽を生じさせてしまうのだ。

排泄行為の間、手は自然と同じく敏感になってしまった乳房へと向かい、タンクトップからまろび出た柔らかな肉をむにむにと揉みしだいている。

「はぁっ…な、なんでっ…こんな、ときにかぎって…おおきい、のがっ…♥」

ムリムリと直腸内の『ソレ』は敏感になってしまったアナルをくぐり抜けていく。

「あっ…あぁぁっ…で、でるっ…あ、やぁぁっ…あぁぁぁっ…♥」

…ぽちゃっ…

『ソレ』が落下すると同時に…

「ん、んんっ♥」

ぷしゃぁっ…

しょろろろ…

愛液まじりの小便が放たれ、便器へと注がれていく。

「はーっ…はーっ…♥」

便座に座ったまま、しばし脱力するミルキィ。

(こ…これからは、…をするたびにこんなになっちゃうの…?)

その時だった。

―コンコン。

「!?」

突然の扉のノックにミルキィはビクリと身を震わせ。

「は、はいってますっ!」

反射的にそう叫んだ。

「あ、あの、お客さん…失礼ですが、大丈夫ですか?」

ドアの向こうから聞こえる心配そうな声は、この宿のオーナーである男の声だ。

「いや用を足そうとしたら、変な声が聞こえてきたもんで、気になりましてな。なんなら薬でも出しましょうか」

「い、いえいえいえ! 大丈夫だから! これから部屋に戻るんで、気にしないで!」

そうまくしたてると、ばたん!と女子用トイレの扉を開ける。

そこには呆気にとられた表情のオーナーの姿があった。

「あ、あはは…そういうことで、おさわがせしました〜…それじゃっ!」

ごまかし笑いをうかべながらぴゅーっと自室へ戻っていくミルキィを見送りながらオーナーは。

「それにしてもなんちゅうカッコしとるんだ…」

と、先ほど目の前に現れたタンクトップ姿のミルキィを思い返した。

(注:ミルキィは寝る時はパンツ一枚、タンクトップ一枚で寝るのだ!えろいね!)

「ち、違うモンまで 催してきたじゃないか…くっ」

そう呟いて、そそくさと男性用トイレに入っていくオーナーであった。


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