183: ◆Q6fo44/dLk[saga]
2019/07/22(月) 19:15:48.68 ID:oz0qRV9u0
初老「 」
作家「はぁ、たまりませんな」ウットリ
男「どうした? 初老、顎が外れそうだが?」
184:名無しNIPPER[sage]
2019/08/04(日) 02:12:15.20 ID:Wx5CpjMvO
?
185:名無しNIPPER[sage]
2019/08/09(金) 00:59:36.40 ID:qxnVP2n9O
おぉ来てた
186: ◆Q6fo44/dLk[saga]
2019/08/15(木) 21:13:56.92 ID:kGYbpTs30
初老「君は何なんだ?」
男「さっき、得意気に語っていただろう?」
初老「………あぁ、そうか偽物なのだろう! 本物の聖教祖の首なわけが無い」
187: ◆Q6fo44/dLk[saga]
2019/08/15(木) 21:18:57.93 ID:kGYbpTs30
娼婦「あら?」
男「やぁ」
娼婦「やっぱり、貴方だったのね」
188:名無しNIPPER[sage]
2019/08/15(木) 21:32:02.18 ID:wgn/gxwo0
やっと続き見れた・・・長かった・・・
189: ◆Q6fo44/dLk[saga]
2019/08/31(土) 08:07:57.28 ID:TBakYqI6O
娼婦「……」
男「……」
娼婦「嗤えるでしょ? 私は彼に本気で恋をしていたのよ」
190: ◆Q6fo44/dLk[saga]
2019/08/31(土) 08:27:21.16 ID:TBakYqI6O
男「優しい?」
娼婦「大男の死を本気で悲しんでいるじゃない」
男「俺が優しい?」
191: ◆Q6fo44/dLk[saga]
2019/08/31(土) 08:33:40.24 ID:TBakYqI6O
『見つけてくれてありがとう』
『苦しまずに死ねる薬? 作れなくは無いが』
『私は汚されてしまったわ』
192:名無しNIPPER[sage]
2020/03/02(月) 21:46:49.87 ID:UIatwJh1o
待ってるよ
192Res/149.74 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20