123:名無しNIPPER[saga]
2019/03/24(日) 22:43:32.30 ID:wcdaTGeL0
時間は過ぎ去り、季節は夏。
大学生活も、順調に進めばあと半年である。
留年の心配は無いはずだ。
「今日は夏祭りですね。お召し物は用意しております」
「御入用の際はお気軽にどうぞ」
それだけ言った京は、部屋を出ていった。
天気は快晴、雲一つ無い祭日和。
その分暑いが、それも夏の醍醐味だと思うことにした。
↓2 誰と何をするか。イベントも可。
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