126:名無しNIPPER[saga]
2019/03/24(日) 23:02:17.63 ID:wcdaTGeL0
「むむむ…。緑ちゃんはおっぱい大きいからなぁ」
「ごめんなさいぃ…大きくて…」
「うんうん。そう言われたら、羨ましがってるこっちが惨めに思えてくる…」
「うーん。サラシで抑えた方が良いかな…専用のブラは無かったし」
「それでお願いします…」
「ちょっと苦しいかも。その時は言ってね」
「はい…。はうっ…」
キュッとサラシで胸を締め付けていく。
あれだけ自己主張していた双丘は、僅かばかりの膨らみを残して消えた。
「…どう?」
「大丈夫…です。思っていたよりも辛くなかったですし…」
「良かった。じゃあ、次は凛さんね」
「よろしく」
「………」
どこも出っ張っていなかったから、呆気に取られるくらいに簡単だった、というのは、本人の談だ。
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