124: ◆D/u014k.jbqE[saga]
2019/04/02(火) 01:31:18.94 ID:pQ6aPZjP0
受付「はい、それではこのベットに横になってください」
サナ「は、はい...」
受付「あはは、緊張してますね。ご利用は初めてですかー?」
サナ「ぅ...じ、実は、はい...そうなんです...」
受付「あー、そうなんですねー!」
受付(最初はお喋りしながら緊張を解してあげた方が良さそうかしら)
私は受付のお姉さんに案内され、ポケモンセンターの奥の部屋に入った
中には大きめのベットがあり、そこに寝転がる様に言われた
初めてという事もあり、結構緊張している
受付「あっ、可愛いワンピース着てますねー。お似合いですよー?」
サナ「へっ?あ、ありがとうございます...ふふ...」
受付「ご自分で選ばれたんですか?」
サナ「ぇ、えと、はい、一応....」
受付「若いのに、凄くいいセンスをお持ちなんですねー!」
サナ「そ、そうですか...?...な、何だか照れます...えへへ...///」
受付「ふふ、ではでは、始めますねー?」
受付「新呼吸してリラックスしてくださいねー?」
受付のお姉さんは私にリラックスするように言うと、私の脚を徐々に開いていった
脚がだらしなく完全に広げられ、ワンピースのスカート部分から大切な場所が丸見えになっている
流石に少し恥ずかしい
受付のお姉さんはそのまま、私のスカートの中に手を入れて敏感な場所にはあえて触れずに周りを撫で回し始めた
直に触られていないはずなのに、段々と腰が浮き始めている
さっきのバトルで中途半端に気持ちよくさせられていた事もあり、私はもう感じ始めていた
受付「気持ちよくなってきたのかな?」
サナ「んくっ、は、はいぃ....」ビクッ
受付のお姉さんが弄っている場所から、段々とくちゅくちゅと水音が聞こえてくる
恥ずかしさで顔が熱くなってくる
受付「汚しちゃダメだから、下着脱がせますね?」
お姉さんが、私のショーツの端を掴んでゆっくりと脱がせていく
秘部は予想通り濡れていて、スースーして少し寒い
遂に私の秘部を守る物は何もなくなってしまった
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