125: ◆D/u014k.jbqE[saga]
2019/04/02(火) 01:32:54.31 ID:pQ6aPZjP0
受付「うん、いい感じにほぐれて来ましたし、スッキリしましょうかー」
つぷっ
サナ「ひゃんっ!?」ビクンッ
受付「ふふ、感度いいんですねー」
遂にお姉さんの指が、私の中に入ってくる
お姉さんの指は細いけれど少し長くて、入口の辺りを掻き回している
しかも的確に私の気持ちいい所を責めてくる
受付「わぁ、中、すっごく熱くなってますねー!」
受付「...あっ、この辺り、どうてすかー?」
サナ「ひっ!!?」ビクビクッ
受付「うんうん、この辺ですねー?」
私は声を出す事も出来ず、ただただお姉さんにされるがままになっていた
気がつくと、ワンピースはおへその辺りまでたくしあげられ、下半身は完全に露出している
受付「我慢しなくてもいいですからねー?」
受付「とろとろ愛液も出てしてますし....」
受付「.....ほら、ここですよね?」クニッ
サナ「ぁ....っ....〜〜〜〜っ///」ビクビクッ
こうして私は、受付のお姉さんの優しい責めで果てたのだった
サナのHPは 満たんに なった!
受付「またどうぞー」
サナ「ふぅ...スッキリしたぁ...」
サナ「....あれ?何をする予定だったっけ」
サナ「.....あっ、↓1だね」
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