141: ◆D/u014k.jbqE[saga]
2019/04/02(火) 12:44:04.37 ID:pQ6aPZjP0
サナ「こっ、このぉっ!」
ステラ「んっ...」
私は、強引にステラのお尻の穴を指で刺激する
しかし、苦し紛れの攻撃はステラに殆ど効果がなかった
ステラ「往生際、悪い....!」
それどころか、綺麗にカウンターを食らってしまう
ステラは指で中を掻きまわしながら
もう片方の指を使って、私と同じようにお尻を狙ってきた
ステラの指が、お尻と秘部の両方に入っている
他人の物が、私の中に侵入している事の異物感
気持ち悪いはずなのに、むしろその逆
凄く、気持ちいい...
サナ「あんっっ♥」
ステラ「っ!やっと、素直な声がでた....!」
サナ「い、いまのっ、ちがっ、あぁっ♥」
油断した私は、ステラに甘い声を聴かれてしまった
だって、こんなの卑怯すぎる
前も、後ろも、好き勝手されて
なおかつ私は反撃も我慢も、何もできない
されるがまま、こんなの、どうしろっていうの
ステラ「...素直、なろ?」ペロッ
サナ「あっ、だ、だめっ♥クリだめっ♥いじめないでっ♥」
ステラ「だめじゃ、ないよね.....?」
サナ「や、だめなのっ♥おしりも、おま〇こもっ♥いじめないれぇっ♥♥」
ステラ「...顔、凄く蕩けてる...」
ステラ「...ほら、音もすごい」
そう言って、ステラは指をわざと大きく動かす
私の下半身から、ぐちょっ、ぐちゅっ、とやらしい水音がしている
ステラの涎...な訳はないか
サナ「や、やらぁっ♥ききたくないぃぃっ♥」
ステラ「だめ、ちゃんと聴いて」
ステラ「サナが、私に敗北しそうって証拠だよ...!」
サナ「ひっ♥♥ま、まけてないっ♥それ、ちがぁっ♥」
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