142: ◆D/u014k.jbqE[saga]
2019/04/02(火) 12:44:36.38 ID:pQ6aPZjP0
強がる言葉とは裏腹に、私の腰はさっきからがくがくと動いている
ステラがそれを押さえつけ、攻めの手を更に強める
私にできるのは、その辺の草をぎゅっと握って、気持ちいいのを我慢する事くらいだ
目の前がちかちかしてきた
否応にも、自分が敗北寸前なのだと自覚させられる
ステラ「もう、力はいらない??」
ステラ「...されるがまま??」
サナ「あぁぁっ♥あ、ああっ♥♥やらっ♥ちがっ、こんなのっ♥うそぉっ♥♥」
ステラ「我慢するだけで、一杯一杯だよね....?」
私がもう長くない事を感付いたステラは、言葉でも私を虐めてくる
悔しいけれど、今回は私が完全に負けてしまうだろう
それでも、さいごまで、ていこうだけは...
サナ「イ、イくっ♥イかされるっ♥すてらにっ、まけちゃうぅぅっ♥♥」
サナ「んぅぅぁあっ♥も、むりっ♥あ、ひっ♥」ビクッビクッ
あ、もうこれむりだ
ほんとにむり、イっちゃう
こえもいちだんととたかくなってる
ていこうなんて、できない
あ、ああっ....
ステラ「.....私の、勝ち....!!」
サナ「イっ、っく.....あ、あああぁぁぁぁああぁぁああっっっ♥♥」プシィィィッ
私の尿道から、勢いよく尿が放出される
尿は綺麗なアーチを描いて、地面を濡らしていく
勿論その様子をステラに直ぐ傍で見られている訳で...
ステラ「...ふふ、おもらししちゃった...」
ステラ「...はずかしい、ね??」
サナ「あっ....♥....あぁっ....あっ....♥」ピクピクッ
もう、反論する余裕さえ残っていない
ステラに完全敗北を喫した私は
だらしなく脚をガニ股に広げその場でピクピクと痙攣するしかなかった
多分、顔も酷いことになってるよね...
ステラに敗北しました
サナはどうなる??
1.最後に立ち寄ったポケモンセンターへ
2.ステラに更に虐められてからポケモンセンターへ
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