181: ◆D/u014k.jbqE[saga]
2019/04/03(水) 14:28:54.36 ID:4L+eDGT20
サナ「さ、さっきみたいに、するからね...!」
サナ「もう、手加減しないよっ!!」
サナは焦らすのではなく、カナミの胸と股を責めるべく、それぞれの敏感な場所を直で摘む
カナミ「んひゃっ!?」ビクッ
サナ「ほらっ、こことか、いいんでしょっ!」クリクリッ
カナミ「んぁっ、ぅ、ちょうし、のらないで...っ...!」クニクニ
サナ「きゃぅんっ!!?」ビクンッ
主導権を奪い返そうとしたサナだったが、それも叶わなかった
カナミはサナが強気に出ようとした瞬間に、指を動かしてサナを思うように攻撃させない様にしていた
カナミ「ふ、ふふっ、年下に負けちゃうよ?」
カナミ「それでもいいの?おねーさんっ?」クニクニ
サナ「っあ!?や、やめっ、てぇ...!」
カナミ「やだー、さっきお姉さんも擽るの止めてくれなかったし...」
カナミ「....あっ、そうだ!いいこと思いついた!」
そう言うと、カナミはもう片方の手をワンピースの下に潜らせる
そして、サナの横腹の辺りで動きを止める
カナミ「ふふん、お返しだよ。おねーさんっ!」
サナ「きゃふっ!?んんっ!ぁははははっ!?はっ、んうううっ!?」
カナミ「きもちーのとくすぐったいの、一緒に来てたのしーね?」
カナミ「もっと、してあげるね...っ!!」
カナミは更に攻撃の手を強め、サナを追い詰めていく
【サナ】Lv5.HP2/6
【カナミ】Lv5.HP4/6
サナの攻撃方法を↓1
カナミの攻撃方法を↓2
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