堀裕子「PSY眠姦!ユッコのゆーことをききなサイ!」
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◆OBrG.Nd2vU
2019/04/05(金) 00:09:44.39 ID:k+tkRGbV0
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その後もユッコの催眠姦は幾度となく繰り返された。
覚醒した力によってもたらされた快感と独占欲は彼女の心をいとも簡単に歪ませてしまった。
最低限人目に付かないことは意識したが、事務所はもちろん、プロデューサーの自宅、TV局、イベント会場など、ユッコは所構わずプロデューサーの体を求めた。
相手の意志を奪った上での行為。
罪の意識がないわけではない。
それでもユッコはやめられなかった。
未体験ゾーンの快楽に魅せられて、大好きなプロデューサーと交わり続けた。
ある日、プロデューサーの部屋でセックスをしていた時のことだ。
プロデューサーの肉棒を騎乗位で咥え込んだユッコは何となく催眠を解いてみた。
この状態で正気に戻った彼がどんな反応をするのか気になったからだ。
「……ん? えっ!? ゆ、ユッコ!? 一体どうしてこんな……?」
「実は私たち……結構前から一線越えちゃってたんです☆」
「ま、まさか……アレか? 催眠術か!? 嘘だろう? こういうのは普通男女逆だろ!」
「逆なら催眠術なんか必要ないですよ! エスパーユッコには効きませんし、それに押し倒しちゃえば済むんですから!」
関係を持つ以前に、もしプロデューサーから強引に迫られていたら拒むことはできなかっただろう。
それがレイプまがいのものであったとしても彼女は受け入れていたに違いない。
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