堀裕子「PSY眠姦!ユッコのゆーことをききなサイ!」
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16: ◆OBrG.Nd2vU
2019/04/05(金) 00:11:50.90 ID:k+tkRGbV0

「くっ、とにかく……こんなのはダメだ! 抜きなさい!」

「サイキック・金縛りっ!」


上体を起こそうとしたプロデューサーの肩を掴んでベッドに力いっぱい押し付けた。

抵抗を試みるも力自慢の早苗や雫に匹敵すると噂されるユッコの腕力は相当なもので、加えて彼女の膣内に捕われた肉棒に与えられる快感のせいでうまく力が入らない。

自意識では初めて味わうユッコの生膣の感触がプロデューサーの神経を甘く痺れさせていた。


「ちゃんとスるの初めてですもんね♪ ユッコのナカはどうですか? ……おっと、言わないでくださいね。 テレパシーで当ててみせますから♪」


そう言ってウインクすると、静かに腰を揺すり始めた。

淫熱を帯びた肉ヒダがじわりじわりと傘肉に絡みつき、細波のような刺激を与える。

真綿で首を絞めるように焦らされて、徐々に高められていく性感。

もっと、もっとと欲求を強めるためのテクニック。


「あっ……ユッコのサイキックの前に……メロメロですね♪ 抗う力が弱まっていますよ……んくぅ……あふっ……すごいっ……いつもより、おっきい……! んぅ……はう……こ、これがプロデューサーの……本当の実力……んあぅ……なんですね……」


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