堀裕子「PSY眠姦!ユッコのゆーことをききなサイ!」
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20: ◆OBrG.Nd2vU
2019/04/05(金) 00:26:58.34 ID:k+tkRGbV0

「うっ……ユッコ……! 動くからな……!」

「きゃふ……はいっ……好きに動いてください……」


プロデューサーからの自発的な抽挿に体温は急上昇し、膣内は歓喜に震えて彼のモノを甘く締め付けている。

淫肉から染み出した発情液と、彼が吐き出した雄のエキスが混ざりあったトロミが媚熱を帯びて絡みつき、往復する度に濃密な快楽を肉棒に与えていた。

あまりの気持ちよさに加減などできるはずもない。

悦楽の引力に惹かれるままに腰を打ち付けていた。


「はぁ、んやあ……あう……ひぃ……! きもちいい……んっ……も、もう……イク……! あぁ……イキ……そう……!あぁん……はっ、やぁ……!」

「ぐっ……すげえ締め付け……俺もやばい……! もうイク……!」


プロデューサーはユッコの両脚を抱え込むと一気にスパートをかけた。

杭打ち機のような激しいピストンで腰がぶつかり合う音とユッコの牝獣の喘ぎ声が部屋に響く。

立派なカリでお腹の裏側を何度も抉られて、ユッコの体は快感のために絶えず痙攣していた。


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