堀裕子「PSY眠姦!ユッコのゆーことをききなサイ!」
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33: ◆OBrG.Nd2vU
2019/04/05(金) 00:53:06.62 ID:k+tkRGbV0

「ひあっ……やあぁ……かふっ………へあぁっ……くぅうんっ……はふぅうっ!」


ピストンが激しさを増して、ユッコの喘ぎも掠れて切羽詰ったものに変化していく。

剛直に撃ち抜かれる衝撃で光沢のあるセクギル衣装の背中で普段は結っているキューティクルな髪が乱れて、柔果がいやらしく弾む。

彼の絶対特権を求めて、子宮はヂュプヂュプと忙しなく亀頭に吸い付き、淫蜜渦巻く膣肉は蠕動していた。

ギルティの時は目前だった。


「うぐっ……イク……! イクぞユッコ……! はっ、っく……好きだ……ユッコ……! 全部……受け止めろっ……!! ユッコ! ユッコ! ユッコ! ユッコォォォォォッ……!!」

「あんっっ、ああッ! あっあっ、あっッ、ああっ! あッあッあアァアアアッ……!!」


秘めていた想いと共に解放された愛の粒子ビームがユッコの痴宮に直撃して白く焦がした。

ユッコの全身を跳躍させるような大きな衝撃。

明滅する意識の中でもたらされた幸せな浮翌遊感。

何もかもがぼんやりとした中で確かに感じたのは今、この瞬間に自分が彼のモノになったということだった。

曲がったスプーンのように歪曲した道のりだったかもしれないが、ようやくミラクルな想いは届いた。

自分の担当アイドルを自分のモノにするなんてプロデューサーにとってはギルティだろう。

しかしユッコにとっては、サイキック的にはノットギルティ。

始まりはギルティだったが、終わりよければ全てノットギルティなのだ。

セクシー即ちジャスティス☆ だから。


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