堀裕子「PSY眠姦!ユッコのゆーことをききなサイ!」
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32: ◆OBrG.Nd2vU
2019/04/05(金) 00:50:58.59 ID:k+tkRGbV0

「はぐぅ……! あ……あっ……んうっ……イ……ッ……! っく……あぁぁぁぁっ……!!」


ユッコの膣が甘噛みするように肉棒をキュンキュンと締め付けた。

小刻みに体が震えている。 イったのだ。

挿入れられたからというだけではない。

プロデューサーから、初めて、明確に、仕方なくではない「犯してやる」というセックスの意志を強烈にぶつけられたからだ。

そしてプロデューサーにも彼女の絶頂はダイレクトに伝わっていた。

お互いの快感がリンクした瞬間。

彼と彼女が交わすシンパシー。 官能的な感応。

原始的な欲求に従って快楽を貪り合うだけだ。


「おう……んっ、はあっ……すごっ……イイ……ひぐぅ…………! もっと……グチュグチュしてぇ……あんっ……いやあっ……」


高速で腰を打ち付けて、ユッコの最奥に牡の烙印を何度も何度も押し当てる。

快感に身を震わせながらシーツを掴んで獣みたいに喘ぐユッコ。

その様子にプロデューサーの中でもっと哭かせてやりたいという欲望がもたげた。

半身をベッドに沈めるユッコの両腕を掴んで思いっきり仰け反らせて、快楽から「逃がさない」という意志を示す。


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