堀裕子「PSY眠姦!ユッコのゆーことをききなサイ!」
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6: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/04/04(木) 23:22:54.88 ID:PdPbzHg70

『なぜ拒む必要があるんです?』


誰かが私に囁きかけます。


『あなたもみんながプロデューサーを狙ってるのは知ってるでしょう? 早苗さんはやたらと夜更けまで一緒に飲もうとするし、雫ちゃんは両親を利用して外堀を埋めようとしています。 他の子達だって似たようなものです。 プロデューサーはいずれ誰かの手に落ちます! それでもいいんですか?』


嫌だけど……。 でもサイキックをこんなことに、シシリー、ニューヨーク……じゃない、私利私欲のために使っちゃ……。


『あなたほどの美少女が何を迷うことがあるんです。武器は使ってナンボです! 全てを念じるがままに、サイキック・既成事実!』


サイキック・既成事実……!?


『今はギルティが微笑む時代なんですっ!!』


さらに深く繋がるために、私はプロデューサーの肩に手を回しました。

ベロが触れ合うピチャピチャって水音がえっちなエナジーを高めます。

さらにその先へ、ユッコ・ネクストステージに登るために。

プロデューサーの手が制服のシャツのボタンを外し、ブラをずらしておっぱいを掴みました。

ゴツゴツした男の人の指がおっぱい肉に食い込む感触にドキドキ。

もう片方の手は太腿をねちっこく撫でてきて、いやらしい手つきに促されるまま、私は徐々に脚を開いてしまいます。

ナチュラルにスカートの中に侵入する指。

ショーツの隙間から私のアソコを優しく弄ってえっちな音を立てています。

自分で触るのとはまた違った快感に体が熱くなって疼いちゃう。

ユッコだけに通じるパイロキネシスですね♪


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