妻「イヤッ!何をするんですかお義父さん!?離してッ!?」義父「くくくっ」
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5
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名無しNIPPER
[saga]
2019/04/06(土) 17:44:14.74 ID:EPJg3g0O0
ハゲ「ヒィッ!?」
悲鳴を上げあげながら禿げの男は持っていた瓶の中身である琥珀色の液体を女に向かってぶちまける。
避けるそぶりを見せず、女はその身に被った。
以下略
AAS
6
:
名無しNIPPER
[saga]
2019/04/06(土) 17:46:18.71 ID:EPJg3g0O0
女は悠然と歩き、禿げた男に近づいていく。これまで幾人の女を堕としてきた信頼と実績の品が効かない。
その事実を禿げた男は理解できず、マヌケ面で拳を迎えることとなる!
妻「打ッ!」
以下略
AAS
7
:
名無しNIPPER
[saga]
2019/04/06(土) 17:47:19.81 ID:EPJg3g0O0
デブ「ヒィィッ!?あ、あああっ」
脂汗を滝のように流していた眼鏡をかけたデブの男は悲鳴を上げながらも状況を打開するため言葉を発しようとしていた。
デブ「あ、貴方はだんだん全身に力が入らなくなる。そして子宮が疼き始めて、チンポがほしくなる」
以下略
AAS
8
:
名無しNIPPER
[saga]
2019/04/06(土) 17:49:23.46 ID:EPJg3g0O0
これまで幾人の女を堕としてきた安心と自信の術が効かない。
その事実をデブの男は理解することを拒み、繰り返し叫び続けた。
デブ「チンポが欲しくなる!チンポが欲しくなる!チンポが欲しくなるっ!」
以下略
AAS
9
:
名無しNIPPER
[saga]
2019/04/06(土) 17:52:58.83 ID:EPJg3g0O0
潰れた屑がまた一人床に転がる。残すはひとr
義父「っ!!」
不意打ち!?
以下略
AAS
10
:
名無しNIPPER
[saga]
2019/04/06(土) 17:54:22.55 ID:EPJg3g0O0
が、効かない。
女はビクともしない!
義父「ッ!?」
以下略
AAS
11
:
名無しNIPPER
[saga]
2019/04/06(土) 17:55:10.18 ID:EPJg3g0O0
義父「(何故だ!?どうしてこなった!?)」
今や失禁するための肉棒と成り果てた義父の陰茎は力の象徴であった。
この巨根により数多の女達を快楽に堕とし、手に入れてきた。思い通りにいかないものなどなかった。
以下略
AAS
12
:
名無しNIPPER
[saga]
2019/04/06(土) 17:56:49.73 ID:EPJg3g0O0
数p、女が左足を前に出す。
それだけで義父の膝の震えは激しさを増す!
義父「ぐぅぅッ!?」
以下略
AAS
13
:
名無しNIPPER
[saga]
2019/04/06(土) 17:58:33.53 ID:EPJg3g0O0
気絶する寸前、間違いだらけの選択をしてきた義父ようやく正確な解答を得ることができた。自分はすでに詰んでいたのだと。
妻「シッ!」
さらに駄目押し!義父の膝が重力に従い床につく瞬間、女は体を勢いよく回転させる!
以下略
AAS
14
:
名無しNIPPER
[saga]
2019/04/06(土) 18:00:01.14 ID:EPJg3g0O0
妻「ハァァァ…」
残りの標的、0人。立っている者、女一人。
全滅盛者必衰である。か弱き女達を食い物にしてきた悪漢共は強き女により打倒された。
以下略
AAS
15
:
名無しNIPPER
[saga]
2019/04/06(土) 18:01:11.23 ID:EPJg3g0O0
のちの取材でその時縛られていて建物の隙間から見ていることしかできなかった夫はこう答えた。
夫「うちの妻マジ半端ない」って。
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