西住みほ「ただいま……」
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19: ◆DLwRpsYLYI
2019/04/09(火) 01:29:57.69 ID:JJgxYz/PO
『アンチョビ「ペパロニさーん、そこらへんの物も全部回収してってくださーい!」』

ペパロニ「そりゃ勘弁っスよドゥーチェ! だってこれ全部剥き身じゃないっスか! それってつまりアレっスよ、使用済みって事っスよね!? 流石にこれ触るのはちょっと……」

ペパロニ「あ、お茶も落ちてるけどこれも中身減ってるっスね」スッ

 ジ ェ ル シ ア 濃 茶 風

優花里「すみません……それローションです……」メソラシー

ペパロニ「うわっ秋山ぁ、お前いい加減にしろよ! あんこうチームの装填手はそういうのも兼任すんのか!」

みほ「ペパロニさんあんこうチームへの言い掛かりは止めてください! あと早くそこの人を連れてってください!」

優花里「西住殿ぉぉ〜〜そんなつもりじゃ無いんです! ただ少し人が電気を通すのかという学術的興味が勝ってしまっただけなんです! 信じてくださぁいっ!」ワンワン

『アンチョビ「言い訳としては苦しいぞ秋山選手! その疑問の答えは後程ご自分で体験なさってくださーい!」』

ペパロニ「ほら、秋山! 全部自分で拾えっての! さぁとっとと行くっスよー!」プンプン

優花里「うわぁぁぁーーーー! にーしーずーみーどーのぉぉーーー…………!」ズルズル

『アンチョビ「優花里選手がズルズル引き摺られながらも伸ばした手はただただ虚空を舞っております! みほさんは離れていく優花里選手を悲しそうに見送るだけ! こんな展開を誰が予想したでしょうか……しかし自業自得です!」』

『エリカ「ですね」』



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