98: ◆DLwRpsYLYI
2019/04/09(火) 02:45:18.44 ID:JJgxYz/PO
『小梅「さて、そろそろお背中お流し致しますね!」』
『みほ「えぇ!? そんな、小梅さんに悪いよぉ!」』
『小梅「まぁまぁ任せて任せて……あら、みほさんのお背中……凄く綺麗ですねぇ……」スリスリ』
『みほ「んふふ……こしょぐったいよ小梅さん! んふ、んふふ……」』
『小梅「みほさんのきめ細やかな絹の肌……お流し致しますよぉ……」スリスリ スリスリ』
『みほ「も、もうなんで手で……んふふ……だ、だめ……んっ!」ピクッ』
絹代「……ッ!」ハフッ ハフッ
アンチョビ「絹代さん急にご飯を食べ始めてどうしたんですか!? その声だけでご飯何杯でも行けるぜアピールは止めてください! どこからそのご飯を出したんですか!?」
エリカ「これは審査員の方達が順当にバーストアピールを決めていっています! 音声だけとはいえ、みほさんのお風呂タイムは我々にはボーナスステージですから!」
ミカ「…………っ!」ハッ
ミカ「……カ、カンテレがあれば! カンテレがあればこの気持ちを表せることが出来るのにぃ! カンテレェッ!」チラッ
アンチョビ「駄目です」シレッ
ミカ「やり損だよぉっ!」バンッ
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