97: ◆DLwRpsYLYI
2019/04/09(火) 02:44:39.82 ID:JJgxYz/PO
エリカ「……先っちょだけでも駄目ですか?」
アンチョビ「上下どちらにせよ先っちょ見えたら発禁ですから諦めてくださぁい!」
『みほ「二人だと、アパートのお風呂じゃちょっと狭いね!」』
アンチョビ「おーーーっと、既に二人は入浴中だぁ! 映像が無いのが非常に残念です!」
『みほ「小梅さん、肌綺麗! えい、えい!」ツンツン』
『小梅「あ、もうみほさんったら。みほさんも……えい」プニュ』
『みほ「あん! もう、そこは反則だよぉ!」』
ダージリン「っ!」ブッ
アンチョビ「ダージリンさん!? いきなり鼻血ですか!?」
『小梅「うふふ……えい、えい!」プニュ プニュ』
『みほ「あん! きゃん! やめ、やめてよぉ!」キャッキャッ』
ダージリン「…………エッッッッ!! エッッッッ!!」ブシュ ブシュ
アンチョビ「みほさんの嬌声に合わせてダージリンさんの鼻から血飛沫が舞い上がるぅ! これ大丈夫なんですか!? この鼻血は致死量に達してないですか!?」
エリカ「…………」クンクン
エリカ「……いえ、これ鼻血ではなく紅茶ですね。この部屋は暗いのでアンチョビさんが見間違えるのは無理もありません」
アンチョビ「ちょっとダージリンさん! みほさんへの愛情の演出とは言え余り席を汚さないでください! この部屋もレンタルなんですよ!」
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