七草はづき「夢の中でイってみたいと思いませんか」
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108: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/05/26(日) 20:23:06.49 ID:CthGYFyA0
「ふふっ♪ もうガチガチで糸引いてますよ♪」
俺たちはいつの間にかラブホテル一室にワープしていた。二人共全裸でベッドの前に立って絡み合っている。
お互いの舌を溶かすように唇を交わらせ、熱を確かめるように触れ合う。
彼女の言う通り、俺の肉棒は鉄のように硬化して先端から粘液の糸を迸らせて彼女の腹を汚していた。
意識が飛ぶほど興奮していたのだろう。どうやってここに至ったか定かではない。
いや、家まで我慢できなかったのだ。
今すぐこの女を孕ませてやりたいという欲求が俺をこの場所へ駆り立てたのだ。
「やっぱりゴム付けてください、って言ったらどうします?」
「そんなご無体な……」
「ど・う・し・ま・す〜?」
裏筋を指先でくすぐるように撫でながら、髪を下ろしたはづきさんが悪戯な笑みを浮かべて俺の顔を覗き込む。
彼女の望む答えはわかりきっていた。
ギュッと抱き寄せて耳元で囁いてやる。
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