七草はづき「夢の中でイってみたいと思いませんか」
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109: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/05/26(日) 20:24:34.21 ID:CthGYFyA0
「無理矢理犯して孕ませます」
「きゃあ鬼畜♪ 私、プロデューサーさんの苗床にされちゃうんですね? あなたのおちんぽを慰めるだけが仕事の専業主婦にされちゃうんですね♪」
「家事もやってください……裸エプロンで」
「うふ♪ おちんぽ奉仕も家事だったんですね〜♪」
「逆に俺がゴム付けてください、って言ったらどうします?」
「ご無理なお願いですね〜♪」
そう甘く呟くと俺をベッドに突き飛ばして、上に覆いかぶさった。
「あげちゃいましたから♪ プロデューサーさんのサイズじゃ備え付けのは合いません」
リアルに手元にないやつだった。
自慢じゃないが俺のナニは普通より太いらしく、サイズ大きめのものでないと合わない。
一応着けるだけならできるが避妊効果は怪しいものだ。ホテルまで行ったのにゴムがなくて本番やれずに終わった苦い経験があって以来、はづきさんに管理してもらっていた。
「……誰にあげたんですか?」
「千雪さんに♪」
明日からどういう顔して千雪に接すればいいのだろうか?
ゴムのサイズを知られているのは相当恥ずかしい。
酒の肴にどういうプレイしたとか話したりするんだろうか?
もしそうなら恥ずかしすぎて興奮が抑えきれない。
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