七草はづき「夢の中でイってみたいと思いませんか」
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115: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/05/26(日) 20:33:17.08 ID:CthGYFyA0

「危険日キャンペーンはまだまだ終わりませんよ♪ もっともーっと、膣内射精してくださいね♪ んちゅ、れろ、ちゅぷ、んにゅ♪」


甘い吐息を漏らしながら、俺の口内を舌で掻き回すはづきさん。歯茎や歯の隙間まで余すことなく蜜唾を染み込ませるように丁寧に舐ってくる。同時に子種と愛液に塗れて蕩けた膣肉がうねって弛緩していた肉幹を一瞬で直立させた。

夜はまだ始まったばかりだ。のんびり感傷に浸るには早すぎる。

俺は口腔を犯す彼女の舌を唇で捕らえ、思いっきり吸い上げてアプローチに応えてやると、繋がったままゴロンと横転して体勢を入れ替えた。

これから責められることを期待した生膣がヒクヒクと蠢き、子宮の吸い付きが強くなった。

ざわつく蜜壷からゆっくりと腰を離して肉棒を入口近くまで引き抜くと、ベッドを貫く勢いで急降下して亀頭を奥に打ち込んだ。そのまま彼女の大好きな奥のイイところを捻るように押しつぶしてやる。

キスで口を塞いでいても漏れ出る快楽混じりの嗚咽。快感で身震いするはづきさんは俺の背中に深々と爪を立ててしがみついた。心地良い痛みが背中に沁みる。

俺は一生彼女がしがみついても『折れない』木でありたい。


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