七草はづき「夢の中でイってみたいと思いませんか」
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14: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/04/12(金) 22:50:37.45 ID:Ea+v76+f0

「ふあああぁぁぁ……ぁ、はうン! あぁ……んはっ♪ これ……くふぅ……すごっ……い、イイ……♪」


灼けた石を鍋に放り込んだ時、一気に沸騰するような。

そんな衝撃的な快楽が瞬間的に俺の神経にもたらされた。

ドロドロの熱蜜が俺の肉棒を甘く煮詰めるように蕩けさせる。

入れただけなのにもう果ててしまいそうだ。動いたらどうなるのだろうか?

この牝穴をより深く味わいたいという欲求が俺を衝き動かす。膣肉が分身に馴染んだのを確かめると抽挿を開始した。


「ああぁん、ひぃっ、うぁ……んっ……ああっ♪ ぷ、プロデューサーさん……ひあっ、おちんぽォ♪ ……はうぅっ……ずぷずぷってぇ♪ ぅぐっ、あひぃ……きもちいい……! やあぁっ♪」


往復する毎に糖度が増して甘く絡みついてくる膣肉。

腰を打ち付けるたびに美尻が弾けて、溢れる愛蜜が俺の太ももまで濡らしている。

テーブルの軋む音が激しさを増していた。

感度が上がっているのか、はづきさんの喘ぎ声もだんだんと余裕がなくなってきているようだ。

背中から抱きすくめて腰をぴったりと密着させる。

普段は後ろで纏めている翡翠のように美しい髪の香りが鼻腔をくすぐる。はづきさんってこんなにいい匂いがするのか。

そんなことを考えながら最奥を押し拡げるように腰を揺すった。


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