七草はづき「夢の中でイってみたいと思いませんか」
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13: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/04/12(金) 22:47:43.50 ID:Ea+v76+f0
「あっ……! すみません……スカート汚しちゃって」
谷間から零れた白い痕跡がスカートにまで垂れて染みを作ってしまっていたのに気付いた。
我ながらよくも大量に射精したものだ。
詫びる俺に対し、はづきさんは仕事でミスをした時にフォローするのとは似て非なる微笑みを浮かべた。
「ふふっ♪ いいんですよ……どうせ『夢の中』……なんですから♪ それより今度は……私を気持ちよくしてくださいね〜♪」
そう言ってウインクしたはづきさんはソファーの前の座卓に手を付くと、肉付きの良いヒップを俺の顔の前に突き出す。
俺は躾のなってない犬みたいに飛びつくと、スカートを捲りあげ、黒いパンストに包まれた尻に夢中で頬擦りして、撫で回した。ハリのある柔尻は一晩中触っていても、決して飽きることはなさそうだ。
しかし、彼女の方はそうではない。
「やぁっ……もう、プロデューサーさん……焦らさないでください♪ 早く〜……♪」
発情した視線をこちらに向けながら、ふるふると尻を揺らして俺を煽ってくる。
そんな態度に獣欲の虜となった俺は自らの殻を破るようにパンストを力任せに引き裂き、愛液で濡れ透けてしまっているショーツを露わにする。蒸れた牝の匂いが一層強くなり、体中の血潮を滾らせた。
ショーツをずらすと濡れそぼった陰唇が粘糸を引いて物欲しそうにヒクついている。
これだけグショグショにほぐれているのなら前戯はいらないだろう。彼女も微かに腰を揺すって催促していることだ。
痛いくらいに勃起した肉棒をこのまま突き入れる以外の選択肢は存在しない。
愚直な分身が真っ直ぐに、一気に牝の隧道の奥まで突き進んだ。
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