七草はづき「夢の中でイってみたいと思いませんか」
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16: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/04/12(金) 22:56:22.55 ID:Ea+v76+f0

「んふ♪ プロデューサーさんの……顔見ながらイキたいです♪」


はづきさんが体勢を変えてこちらを向く。あらためて眺める彼女の緩みきった表情はパイズリをしている時よりも数段蕩けていてエロかった。

俺はシャツを脱ぎ捨てて、はづきさんもブラウスを脱ぎ捨てた。

直に肌と肌を合わせ、心臓の鼓動を重ねるように、強く、強く抱きしめ合う。

彼女の膣の抱擁もそれに合わせてキツくなる。離したくないと言わんばかりに。

甘噛みするような締めつけにこみ上げてくる射精欲。それを堪えながら必死になって腰を突き上げる。

彼女もそれに同調するように動いてくれて、心地良い彼女の重さと感触が膝の上で跳ねた。


「ふ、ぁあ……あんっ……! やんっ、ああっ、んぁ、んああっ♪ もっと、もっとぉ……は、あぁん! いっぱいにしてぇ♪」


肉壁を擦るたびに痺れるような快感が神経を撫でる。

我慢の限界などとっくに超えていたが、求められるままに、もっと気持ちよくしてあげたい。

その一心でグチュグチュになった彼女のナカを掻き回した。


「ひ、あひぃン!あ……あァ、はうぅぅっ! あン、あぅ、あぁぁあっ、もうっ……! ひっ、イ……クっ……んっ、イキそう♪ ふああぁぁ、ぷ、ぷろりゅーさーさん……んっ、き、きしゅ……きすしれぇ、きすしてくらひゃい♪ あぅぅっ……ひ、んぅ!」


いやらしく腰を揺らしながら、紅潮した顔でキスをねだるはづきさん。

堪らなく愛おしい。彼女の全てを受け止めたい。

求められた唇に吸い付き、一つになるためにさらに力強く、ギュッと抱きしめて何度も奥を突き上げた。今まで以上に強く肉棒を締め付けられる。

その締めつけに背中がゾクゾク震え、肉棒が脈打ち抑えられなくなってしまう。


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