七草はづき「夢の中でイってみたいと思いませんか」
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18: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/04/12(金) 23:01:05.85 ID:Ea+v76+f0
「え〜いっ♪」
ぼんやりと射精の余韻に浸っていると、いきなり乳房に顔を埋めるように抱きしめられた。
幸福に満ちた温かな抱擁。いや、色欲に爛れた淫らな拘束と言ったほうが正しいのかもしれない。
差し出された濡れた乳果にむしゃぶりつく。甘媚で豊潤な牝の旨味。指に吸い付くような肌触りと弾力。
まだ、この夢乳を自由にしたい。
彼女のナカで俺の分身のテンションが上がった。
まだまだ、この『夢の中』ではづきさんと踊っていたい。
「ひゃぁ、あっ……ん♪ うふふ♪ まだできそう……ですね。頑張ってイキましょ〜♪」
酒気はとうに抜けているはずだが、まだ俺たちが夢から覚めることはなさそうだ。
結局夜が明けるまでソファーが軋む音が止むことはなかった。
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