七草はづき「夢の中でイってみたいと思いませんか」
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26: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/04/16(火) 22:16:59.41 ID:8x7v9NXf0

「スゥ……んっ、ぁう……はぁ、スゥ……あ、っくぅ……ふぅ、んっ、ン……あぁ♪」


クリトリスを指で擦りながら乳首を摘んでいるような寝相で、悩ましげな寝息を立てているなど有り得ない。

だから、これは『夢』だ。『夢の中』なのだ。

それにしても、『夢の中』でまで眠ってしまうなんてはづきさんの睡眠不足は相当なものだ。

しかも[田島「チ○コ破裂するっ!」]の途中だったろうに睡魔に負けてしまうほどなんて可哀想だ。

事務所には俺たち二人しかいないし、千雪たちが仕事先から帰ってくるまで小一時間ほどの猶予がある。それまでは居眠りして『夢の中』でも誰に咎められることはない。

はづきさんの[田島「チ○コ破裂するっ!」]の続きを手伝おう。俺が欲求不満を解消しますからゆっくり休んでいてください。

俺が彼女の秘所に顔を近づけるとスっと両脚が開く。眠っていてもよく気がつく女性だ。これで弄りやすくなったぞ。

白日のもとに晒された潤んだ淫裂。

綺麗に整えられたアンダーヘアが彼女の几帳面さを物語っているようだ。

汗で蒸れた牝の匂いが鼻の中一杯に拡がって、俺の神経が研ぎ澄まされていく。

どこが気持ちいいのか探るためにもよく観察したいところだが、あいにくそれほど時間はない。誠心誠意、愛情を込めて、いつも『夢の中』ではづきさんがしてくれるように奉仕しよう。


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