七草はづき「夢の中でイってみたいと思いませんか」
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27: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/04/16(火) 22:17:51.24 ID:8x7v9NXf0
まずは外堀から埋めていくことにした。
すべすべの内腿を撫でながら足の付け根、鼠径部から丹念に舌を這わせる。やはり関節部分だけあって塩味が強い。
以前イベントではづきさんの水着を見た時、胸の次に目が行ったのがこの部位だったりする。綺麗なVゾーンの溝に男は目を惹かれてしまうのだ。
「スゥ……んぅっ、ふっ、んん……! スゥ……うぅん、っふ、は、ふぁ♪ スゥ……ぅう、んく、ふぅ……♪」
少しくすぐったそうかな?だが、反応は悪くないように思える。
次は内側に向かい濡れそぼった陰唇へと舌を走らせた。シワの一本一本を丁寧に舌先で伸ばすように舐め上げる。その度に呼吸するようにヒクつくのが実に淫らだ。
「スゥ……ん、ぅっ、んんっくぅ……! んふ、んっ、はぁう……はふ、あ、んぁっ……ンンンっ?」
溢れてくる甘じょっぱい蜜をジュルジュルと大げさに音を立てて啜ると、彼女の寝息に媚熱が混じってきたのがわかった。
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