七草はづき「夢の中でイってみたいと思いませんか」
↓ 1- 覧 板 20
64: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/04/21(日) 20:49:15.06 ID:3Kskt7OI0
「はぁぐッ! ほあおぉ、おぐっ、ふかいぃっ♪ やあっ、らめっ、きもひいいの、ぉうん、はふっ、アアアァッ♪」
より深くバイブを菊門に沈めていくと思った以上にスムーズに挿入できた。
半日バイブを入れっぱなしにするような色狂いだ。予想通りアナルの開発も行っていた。
淫乱なケツ穴にずっぽりとバイブを嵌めてやると尻を揺らしながら顔を上気させた。バイブの振動とリンクして膣肉の蠢動も激しさを増す。
『ハメっ娘♪はづきちゃん』は下品に悶えながら、みっともなく涎を垂らして、蕩け切った表情だ。
多分、俺も似たような顔をしているだろう。
獣みたいな唸り声を上げて、歯止めが利かなくて、身を捧げそうなくらい目前の牝に欲情しきっている。
「アウッ♪ ハッ、ンッグ、おちんぽ、イって♪ おちんぽイって♪ ア、ウッ、ンフゥ、わたひも、もうっ、ンンッッ♪ ヤッ、ヒィ、イク♪ アッ、アァッッ、イクッ♪ ンンックゥゥゥッッ♪」
蜜壷に詰まった真っ白なメレンゲの中に分身が融けた。
全身が焼きマシュマロの翼に包まれたらこんな感覚なのだろう。熱くてふわふわで甘くて溶けそうだ。やはりここは『夢の中』なのだ。
意識が朦朧としてきたが、気を失う前にやるべきことがある。
性欲処理道具の証であるネクタイのリボンを外して、絶頂の余韻に浸るはづきさんにキスをした。
122Res/135.98 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20